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参考資料3_医学教育モデル・コア・カリキュラム(令和4年度改訂版) (231 ページ)

公開元URL https://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chousa/koutou/125/mext_00004.html
出典情報 看護学教育モデル・コア・カリキュラムの改訂に関する連絡調整委員会(第1回 7/19)《文部科学省》
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自己評価

IT

情報・科学技術を活かす能力

1

2

3

4

5

評価
機会
なし

指導者評価

1

2

3

4

5

評価
機会
なし

情報・科学技術に向き合うための倫理観とルール:医学研究・医療等の場面で、情報科学技術を取り扱う際
に必要な倫理観・デジタルプロフェッショナリズム及び基本的原則を理解する。
情報・科学技術に向き合うための準備

□ □ □ □ □



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情報・科学技術利用にあたっての倫理観とルール

□ □ □ □ □



□ □ □ □ □



医療とそれを取り巻く社会に必要な情報・科学技術の原理:安全かつ質の高い医学研究・医療に必要な情
報・科学技術に関する基本理論を理解し、その知識を自⾝の学習や医療へ適応する姿勢を体得する。
情報・科学技術を活用した医療

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□ □ □ □ □



情報・科学技術の先端知識

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診療現場における情報・科学技術の活用:遠隔医療を含む患者診療、学習の最適化に有効な ICT ツールの実
践スキル及びデジタルコミュニケーションスキルを修得する。
情報・科学技術を活用したコミュニケーションス
□ □ □ □ □
キル



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情報・科学技術を活用した学習スキル



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指導医のコメント

指導医のサイン

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