【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (82 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
「依然として見守りや支
援が必要である」が最も多く「44.0%」、次いで「機器の操作に慣れるまでに時間がかかる」が「28.1%」
であった。
図表 105 問 2-4(2)⑥入浴支援機器_導入後の運用面における課題
全
体
合
計
件数
割合
1451
100.0%
た効
め果
、の
取創
組出
のま
継で
続に
が時
難間
し を
い要
す
る
がオテ
難ペ ク
しレ ノ
いー ロ
シジ
ョー
ンの
の活
見用
直に
し合
・ わ
定せ
着た
が善 テ
難のク
し取ノ
い組 ロ
をジ
主ー
導を
す活
る用
職し
員た
の業
育務
成改
172
11.9%
297
20.5%
67
4.6%
職
員
の
理
解
が
得
ら
れ
な
い
い利
用
者
・
家
族
の
理
解
が
得
ら
れ
な
39
2.7%
19
1.3%
わ利
せ用
た者
使 ・
い入
方居
が者
分個
か別
らの
な状
い態
に
あ
42
2.9%
安
全
面
の
観
点
か
ら
懸
念
が
あ
る
89
6.1%
念介
・ 助
抵人
抗員
がを
あ 1
る人
に
減
ら
す
の
に
懸
間入
が浴
増回
え数
るが
増
え
た
こ
と
で
介
助
時
271
18.7%
55
3.8%
で依
あ然
る と
し
て
見
守
り
や
支
援
が
必
要
639
44.0%
境機
が器
整を
っ利
て用
いで
な き
いる
居
室
・
浴
室
環
か機
る器
の
準
備
・
片
づ
け
に
時
間
が
か
91
6.3%
230
15.9%
が機
か器
かの
る操
作
に
慣
れ
る
ま
で
に
時
間
こ身
と体
が的
難負
し担
いの
軽
減
の
効
果
を
図
る
407
28.1%
98
6.8%
そ
の
他
101
7.0%
無
回
答
150
10.3%
⑥ 導入機器について:機能訓練支援機器
A) 機能訓練支援機器の詳細について
※問 2-1(8)①にて、
「導入済み」
、かつ①-1 にて、
「現在も機器を利用している」と回答した場合が回
答対象。
※2 種以上の機器を利用している場合は、最も使用頻度が高い機器を回答。
問 2-5(1)①機能訓練支援機器_機能(SA)については、
「計画作成機能」が最も多く「47.5%」、次い
で「訓練実施支援」が「27.8%」であった。
図表 106 問 2-5(1)①機能訓練支援機器_機能
合
計
件数
割合
64
全
体
ア
セ
ス
メ
ン
ト
機
能
計
画
作
成
機
能
訓
練
実
施
支
援
381
100.0%
74
19.4%
181
47.5%
106
27.8%
無
回
答
20
5.2%