よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (128 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援加算・入居
継続支援加算_ケアのアセスメント評価の結果を受けた業務体制の見直し(SA)については、
「必要に応じ
て検討し、見直したことがある」が最も多く「49.7%」、次いで「評価の都度、見直した」が「23.4%」で
あった。
図表 205 問 5-2(3)①-2 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支
援加算・入居継続支援加算_ケアのアセスメント評価の結果を受けた業務体制の見直し
全
体

合

件数
割合

計

た評
価
の
都
度
、
見
直
し

145
100.0%

あ し必
る、 要
見に
直応
し じ
たて
こ検
と討
が

た た必
こ が要
と、に
は い応
な ま じ
いだて
見検
直討
し し

72
49.7%

29
20.0%

34
23.4%

無
回
答

10
6.9%

※問 5-2(3)①にて、
「算定あり(介護福祉士の配置要件 7:1)」と回答した場合が回答対象。
問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援加算・入居
継続支援加算_算定している_介護福祉士の実人員の配置の変化_配置人数(NU)の平均については、従来
の配置人数が「13.54」人、緩和後の配置人数が「13.76」人であった。
図表 206 問 5-2(3)①-3 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支
援加算・入居継続支援加算_算定している_介護福祉士の実人員の配置の変化_配置人数
全
体

従来の配置人数
緩和後配置人数

件数
割合
件数
割合

145
100.0%
145
100.0%

1
~
5
人

28
19.3%
29
20.0%

6
~
1
0
人

1
1
~
1
5
人

24
16.6%
23
15.9%

21
14.5%
19
13.1%

1
6
~
2
0
人

10
6.9%
8
5.5%

2
1
~
2
5
人

6
4.1%
8
5.5%

2
6
~
3
0
人

4
2.8%
4
2.8%

3
1
~
3
5
人

7
4.8%
5
3.4%

3
6
~
4
0
人

3
2.1%
5
3.4%

4
1
~
4
5
人

0
0.0%
0
0.0%

4
6
~
5
0
人

0
0.0%
0
0.0%

5
1
人
以
上

1
0.7%
1
0.7%

無
回
答

(
人

標
準
偏
差

)

41
28.3%
43
29.7%

※問 5-2(3)①にて、
「算定あり(介護福祉士の配置要件 7:1)」と回答した場合が回答対象。

110

平
均

13.54

13.18

13.76

13.58