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【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (135 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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D) 見守り機器等を導入した場合の夜間における人員配置基準の緩和について
※問 1(1)の対象サービスが「短期入所生活介護、短期入所療養介護、地域密着型介護老人福祉施設、
介護老人福祉施設、介護老人保健施設」のいずれかである場合のみ回答対象。
問 5-4(1)①加算の算定状況_見守り機器等を導入した場合夜間における人員配置基準の緩和_見直し
の後の基準を適用しているか(SA)については、
「いいえ」が「88.3%」
、「はい」が「4.3%」であった。
図表 219 問 5-4(1)①加算の算定状況_見守り機器等を導入した場合夜間における人員配置基準の緩
和_見直しの後の基準を適用しているか

件数
割合















1476
100.0%

64
4.3%

1304
88.3%

108
7.3%

※調査対象の選定の際に2段階で追加で抽出した生産性向上推進体制加算・夜勤職員配置加算・日常生
活継続支援加算・入居継続支援加算の加算届出施設・事業所を除外し、集計を行った。
問 5-4(1)②加算の算定状況_見守り機器等を導入した場合夜間における人員配置基準の緩和_どの要
件に合致しているか(SA)については、
「利用者数26~60人(2.0人→1.6人)
」が最も多く「60.1%」

次いで「利用者数61~81人(3.0人→2.4人)」と「利用者数81~100人(4.0人→3.
2人)
」が「14.4%」であった。
図表 220 問 5-4(1)②加算の算定状況_見守り機器等を導入した場合夜間における人員配置基準の緩
和_どの要件に合致しているか







件数
割合

153
100.0%

※問 5-4(1)①にて、
「はい」と回答した場合が回答対象。

117

1 0「
. 人利
6(用
人 2者
) . 数
」 0 2
人 6
→~


2 1「
. 人利
4(用
人 3者
) . 数
」 0 6
人 1
→~


3 0「
. 0利
2 人用
人( 者
) 4数
」 . 8
0 1
人~
→ 1

92
60.1%

22
14.4%

22
14.4%

以「
上利
」用






11
7.2%





6
3.9%