【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (70 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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「定
期巡回から利用者の状況を踏まえた訪室に見直した」が最も多く「40.4%」
、次いで「定期巡回の頻度を減
らした」が「35.8%」であった。
図表 79 問 2-3(2)⑤-3 見守り支援機器_夜間の定期巡回_業務オペレーションの変更状況
全
体
合
件数
割合
計
室 の定
に状期
見況巡
直 を回
し踏か
たまら
え利
た用
訪者
2705
100.0%
1092
40.4%
ら定
し期
た巡
回
の
頻
度
を
減
969
35.8%
囲定
を期
限巡
定回
しの
た対
象
・
範
し務夜
た の間
一に
部行
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昼て
間い
にた
移業
563
20.8%
線居
を室
変間
更の
し移
た動
等
、
動
128
4.7%
を夜
減間
らに
し配
た置
す
る
人
員
265
9.8%
行定
っ期
て巡
い回
なの
い見
直
し
を
90
3.3%
そ
の
他
677
25.0%
129
4.8%
無
回
答
113
4.2%
問 2-3(2)⑤見守り支援機器_夜間の定期巡回_見直しを行っていない理由(MA)については、「利用
者の状況を踏まえて見直しできないと判断したため」が最も多く「58.1%」
、次いで「職員の心理的抵抗感
があるため」が「24.4%」であった。
図表 80 問 2-3(2)⑤-4 見守り支援機器_夜間の定期巡回_見直しを行っていない理由
全
体
合
件数
割合
計
677
100.0%
用見
で守
き り
て支
い援
な機
い器
を
十
分
に
活
115
17.0%
た職
め直利
め員
し用
の
で者
心
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理
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的
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抵
と を
抗
判踏
感
断ま
が
しえ
あ
たて
る
た見
165
393
24.4%
58.1%
そ
の
他
137
20.2%
無
回
答
6
0.9%
※問 2-3(2) ⑤-3 にて、
「定期巡回の見直しを行っていない」と回答した場合が回答対象。
問 2-3(2)⑥見守り支援機器_夜間業務安全確保体制_課題(SA)については、
「課題を認識している」
が最も多く「53.6%」
、次いで「課題を特に感じない」が「43.8%」であった。
図表 81 問 2-3(2)⑥見守り支援機器_夜間業務安全確保体制_課題
合
計
件数
割合
52
全
体
課
題
を
特
に
感
じ
な
い
課
題
を
認
識
し
て
い
る
2705
100.0%
1184
43.8%
1449
53.6%
無
回
答
72
2.7%