【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (220 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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ICT機器・ソフトウェア等の導入効果についてお伺いします
※介護テクノロジー等を活用した加算・緩和等を算定している施設・事業所においては、算定後の状況について回答ください
※機器導入前後を比較したうえで、現状について回答してください
① 施設・事業所全体の変化について教えてください
選択肢
(5段階)
1
2
3
4
5
そう思わない
あまり
そう思わない
どちらでもない
ややそう思う
そう思う
(選択)
1
機器を導入したことで、職員確保につながった
(選択)
2
機器を導入したことで、職員の離職防止につながった
(選択)
3
機器を導入したことで、施設・事業所のブランド化につながった
(選択)
4
機器を導入したことで、施設・事業所の収益が改善した
(選択)
5
機器を導入したことで、直接介護の時間が増加した
(選択)
6
機器を導入したことで、職員間の連絡調整の迅速化につながった
(選択)
7
機器を導入したことで、文書量が減少した
(選択)
8
機器を導入したことで、記録や事務作業など、間接業務にかかる時間が減少した。
(選択)
9
機器を導入したことで、介護記録の活用につながった
② 当該機器を利用してから上記①の効果を実感するまでの期間を教えてください
(選択)
1
導入直後(1カ月程度)
2
1か月以上、3カ月未満
3
3カ月以上、6カ月未満
4
6カ月以上、1年未満
5
1年以上
③ 当該機器の効果を得るために行った取組を教えてください(複数回答可)
1
都道府県等が設置している相談窓口(ワンストップ相談窓口)への相談
2
第三者(外部コンサルタント等)への相談
3
デジタル中核人材養成研修(厚生労働省)の受講
4
機器開発企業・ベンダー等への相談・研修等の受講
5
上記3、4以外のテクノロジー活用に関する研修の受講
6
テクノロジー活用の知識を有する人材の採用
7
特になし
8
その他
具体的に(
)
④ 上記③の取組における課題を教えてください(複数回答可)
1
相談窓口が近隣にはない
2
第三者(外部のコンサルタント等)への相談に費用がかかる
3
第三者(外部のコンサルタント等)との契約期間中に効果が得られない
4
デジタル中核人材養成研修(厚生労働省)の日数が長い
5
デジタル中核人材養成研修(厚生労働省)に参加できる職員がいない
6
オンライン開催の研修会に参加することができない
7
機器開発企業・ベンダー等への相談に費用がかかる
8
施設・事業所内の研修会に全員が参加することができない
9
どのような知識・技術のある人材が必要かわからない
10 新たな人材確保には費用がかかる
11 その他
具体的に(
)
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