【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (53 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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問 2-1(13)①その他の機器_導入状況(SA)については、いずれの機器においても導入済みと回答し
た割合は1割未満であったが、その中では「生成 AI 等の AI ツール」が「8.4%」と最も多かった。
図表 44 問 2-1(13)①その他の機器_導入状況
全
体
速乾ドライヤー
おむつ処理機
とろみサーバー
再加熱カート
配膳ロボット
業務用お掃除ロボット
生成AI等のAIツール (議事録生成ソフトやケ
ア方法の標準化ツール等を含む)
ポータブルエコー ※対象サービスが「訪問看
護ステーション」の場合のみ回答可
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
6875
100.0%
6875
100.0%
6875
100.0%
6875
100.0%
6875
100.0%
6875
100.0%
6875
100.0%
260
100.0%
導
入
済
み
502
7.3%
55
0.8%
243
3.5%
333
4.8%
43
0.6%
235
3.4%
578
8.4%
3
1.2%
未
導
入
無
回
答
5692
82.8%
6109
88.9%
5933
86.3%
5841
85.0%
6120
89.0%
5936
86.3%
5616
81.7%
219
84.2%
681
9.9%
711
10.3%
699
10.2%
701
10.2%
712
10.4%
704
10.2%
681
9.9%
38
14.6%
F) 利用者宅でのテクノロジー活用における課題
問 2-1(14)①利用者宅でのテクノロジー活用における課題について(MA)については、
「利用者宅に
ネットワーク環境が備わっていない」が最も多く「59.9%」、次いで「利用者宅の環境がテクノロジー活用
に適していない」が「41.6%」であった。
図表 45 問 2-1(14)①利用者宅でのテクノロジー活用における課題について
全
体
合
計
件数
割合
1664
100.0%
境利
難境利
が用
し を用
備者
い使者
わ宅
わ宅
せの
っに
てネ
てネ
いッ
もッ
な ト
ら ト
いワ
う ワ
ー
こー
ク
と ク
環
が環
996
671
59.9%
40.3%
ジ利
ら ジ利 い ロ利 し ロ職
ー用
なー 用
ジ用 いジ員
ー者
ーが
活者
い の者
用宅
種宅
活 ・
を利
にの
類に
用ご
持用
適環
や適
の家
ち者
し境
使し
了族
込宅
てが
いた
解等
むま
いテ
方テ
をに
こ で
な ク
がク
得テ
と テ
いノ
わノ
にク
がク
ロ
かロ
く ノ
難ノ
692
576
513
592
41.6%
34.6%
30.8%
35.6%
ジ職
ー員
をが
活利
用用
し者
た宅
がで
らテ
な ク
いノ
ロ
243
14.6%
や利
事用
故者
の宅
発で
生の
リ ヒ
ス ヤ
ク リ
がハ
あッ
る ト
252
15.1%
そ
の
他
73
4.4%
無
回
答
276
16.6%
※調査対象サービスが、
「訪問系:訪問介護、訪問入浴介護、訪問看護ステーション、訪問リハビリテー
ション、居宅介護支援、定期巡回・随時対応型訪問介護看護、夜間対応型訪問介護 入所・居住・泊まり
系:小規模多機能型居宅介護、複合型サービス(看護小規模多機能型居宅介護)
」のいずれかである場合
が回答対象。
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