【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (233 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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②
①で「1.算定あり(介護福祉士の配置要件7:1)」と回答した方にお伺いします
緩和された要件での算定による体制等の課題を教えてください(複数回答可) →回答後④へ
※施設・事業所としての影響や効果についてご回答ください
1
利用者の急変やBPSD等の対応について懸念がある
2
災害時等の緊急時の対応について懸念がある
3
職員のシフトの調整に負担が生じた
4
職員の身体的・心理的負担が増えた
5
職員の業務量が増えた
6
職員の残業時間が増えた
7
職員が有給等の休暇をしにくくなった
8
特に課題はない
9
その他
具体的に(
)
①で「2. 算定あり(介護福祉士の配置要件6:1)」と回答した方にお伺いします
緩和された要件で算定しない理由を教えてください(複数回答可) →回答後④へ
1
2
テクノロジーを活用した複数の機器(見守り機器、インカム、記録ソフト等、移乗支援機器など)の導入費用の負担が
大きい
テクノロジーを活用した複数の機器(見守り機器、インカム、記録ソフト等、移乗支援機器など)の導入の費用対効果
を踏まえて判断した
3
テクノロジーを活用した複数の機器を利用する場面がない
4
テクノロジーを活用した複数の機器の利用の効果を想定できない
5
法人・施設の方針としてテクノロジーを活用した複数の機器を導入しない意向である
6
テクノロジーを活用した複数の機器を活用した、利用者に対するケアのアセスメント評価方法が分からない
7
テクノロジーを活用した複数の機器を活用した、利用者に対するケアのアセスメント評価を継続的に行う体制がない
8
利用者に対するアセスメント評価を受けた人員体制の見直しが難しい
9
緩和された要件での人員配置(人員削減)を想定していない
10 緩和された要件での算定の必要性を感じない
11 緩和された要件での算定のための3か月以上試行と、その効果を確認する方法が分からない
12
緩和された要件での算定のために、3か月以上試行した結果、安全体制やケアの質の確保、職員の負担軽減が図られ
た効果を確認できなかった
13 その他
③
具体的に(
)
①で「3.算定なし」と回答した方にお伺いします
日常生活継続支援加算・入居継続支援加算を算定しない理由を教えてください(複数回答可)
③-1
事務手続きが煩雑である
必要としない
3
要件を満たさない
4
その他
具体的に(
)
今後緩和された要件での算定を考えているか、教えてください
(選択)
③-2
1
2
1
検討している
2
検討したが加算は算定しない
3
今後検討予定
4
検討予定はない
5
わからない
6
その他
具体的に(
)
③-1で「1.検討している」と回答した方にお伺いします
加算の算定を申請する予定を教えてください
(選択)
1
今年度中に申請予定
2
来年度中に申請予定
3
未定
④ 緩和された要件で算定するにあたって課題を感じる点を教えてください(自由記述)
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