【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (79 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
「利用対象として
いた利用者が不在になったため」が最も多く「60.0%」、次いで「その他」が「27.3%」であった。
図表 97 問 2-4(1)④-1 入浴支援機器_導入した機器を活用していない理由
全
体
合
件数
割合
計
た職
た員
めが
使
用
を
拒
否
し
55
100.0%
不使
在用
にし
なて
っい
たた
た職
め員
が
5
9.1%
た利利
た用用
め者対
が象
不と
在し
にて
ない
った
し利利
た用用
た者対
め ・ 象
家と
族し
がて
拒い
否た
33
60.0%
0
0.0%
1
1.8%
修機
理器
しが
て故
い障
なし
いて
たお
め り
そ
の
他
3
5.5%
無
回
答
15
27.3%
0
0.0%
※問 2-4(1)④にて、
「一部のみ活用している」または、
「全く活用していない」と回答した場合が回答対
象。
問 2-4(1)④入浴支援機器_職員が使用を拒否した理由(MA)については、
「職員が新しい機器に対し
て抵抗感があるため」と「職員が機器の操作に慣れていないため」が最も多く「60.0%」、次いで「機器が
現場のニーズにあっていない」と「その他」が「20.0%」であった。
図表 98 問 2-4(1)④-2 入浴支援機器_職員が使用を拒否した理由
全
体
合
件数
割合
計
た対職
めし員
てが
抵新
抗し
感い
が機
あ器
るに
5
100.0%
3
60.0%
慣職
れ員
てが
い機
な器
いの
た操
め作
に
ケ職
ア員
をが
好人
むの
た手
めに
よ
る
3
60.0%
0
0.0%
え機職
て器員
い使 が
る用自
たは ら
め不 の
要ケ
と ア
考に
持保職
っ に員
て関が
いす機
る る器
た懸の
め念安
を全
確
0
0.0%
0
0.0%
に機
あ器
っが
て現
い場
なの
いニ
ー
ズ
そ
の
他
1
20.0%
無
回
答
1
20.0%
0
0.0%
※問 2-4(1)④-1 にて、
「職員が使用を拒否したため」と回答した場合が回答対象。
問 2-4(1)⑤入浴支援機器_機器を導入して感じた課題(MA)については、「導入費用が高額である」
が最も多く「71.2%」
、次いで「設置場所や準備・点検等、維持管理が大変である」が「31.8%」であった。
図表 99 問 2-4(1)⑤入浴支援機器_機器を導入して感じた課題
合
計
件数
割合
全
体
導
入
費
用
が
高
額
で
あ
る
1451
100.0%
1033
71.2%
あ ラ
るン
ニ
ン
グ
コ
ス
ト
が
負
担
で
290
20.0%
て機
い器
なが
い現
場
の
ニ
ー
ズ
に
あ
っ
62
4.3%
61
安利
が用
あ者
る ・
職
員
の
安
全
面
に
不
65
4.5%
機
器
に
関
す
る
情
報
が
少
な
い
71
4.9%
維設
る等使
持置
のい
管場
業方
理所
務の
がや
改周
大準
革知
変備
のや
で ・
必教
あ点
要育
る検
性 ・
等
が研
あ修
、
462
331
31.8%
22.8%
感導
な し法
が入
いて人
あ ・
のま
具た
っ活
た用
体は
す
的施
る
な設
こ
方 ・
と
針事
に
が業
抵
足所
抗
り と
31
27
2.1%
1.9%
体機
制器
がを
足活
り用
なす
いる
た
め
の
人
員
52
3.6%
そ
の
他
80
5.5%
無
回
答
94
6.5%