【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (119 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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については、
「何も変更していない」が最も多く「44.5%」、次いで「定期巡回の順路や回数を変更した」
が「37.8%」であった。
図表 187 問 5-2(1)⑤加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_体制等への影響や
効果
全
体
合
件数
割合
計
し務夜
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一に
部行
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昼て
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にた
移業
299
100.0%
定
期
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回
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33
11.0%
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26
8.7%
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113
37.8%
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の
他
133
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回
答
5
1.7%
11
3.7%
※問 5-2(1)①にて、
「算定あり「0.9 人(見守り機器導入割合が 10%以上)」または「算定あり「0.6 人
(見守り機器導入割合が 100%以上)
」と回答した場合が回答対象。
問 5-2(1)⑥加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_体制等への影響や効果(MA)
については、
「特に課題はない」が最も多く「51.2%」、次いで「災害時等の緊急時の対応について懸念が
ある」が「29.1%」であった。
図表 188 問 5-2(1)⑥加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_体制等への影響や
効果
全
体
合
計
件数
割合
299
100.0%
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51.2%
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の
他
7
2.3%
無
回
答
16
5.4%
※問 5-2(1)①にて、
「算定あり「0.9 人(見守り機器導入割合が 10%以上)」または「算定あり「0.6 人
(見守り機器導入割合が 100%以上)
」と回答した場合が回答対象。
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