【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (120 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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理由(MA)については、
「緩和された要件での人員配置(人員削減)を想定していない」が最も多く「48.9%」、
次いで「見守り機器の(追加)導入費用の負担が大きい」が「43.0%」であった。
図表 189 問 5-2(1)⑦加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_緩和された要件で
算定しない理由
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回
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5.3%
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※問 5-2(1)①にて、
「算定あり(上記 1,2 以外)」と回答した場合が回答対象。
問 5-2(1)⑧加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_算定しない理由(MA)につい
ては、
「要件を満たさない」が最も多く「58.4%」、次いで「既に職員を加配しているので緩和された要件
の必要が無い」が「18.9%」であった。
図表 190 問 5-2(1)⑧加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_算定しない理由
全
体
合
計
件数
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18.9%
※問 5-2(1)①にて、
「算定なし」と回答した場合が回答対象。
102
必
要
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他
22
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無
回
答
20
2.5%