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【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (118 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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問 5-2(1)④加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_新たに追加で実施することと
した事項(MA)については、
「見守り機器の追加導入」が最も多く「35.5%」
、次いで「見守り機器を活用
するための環境整備(携帯端末配備等)
」が「34.4%」であった。
図表 185 問 5-2(1)④加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_新たに追加で実施
することとした事項







件数
割合

299
100.0%












106
35.5%

間夜
・ 勤
休体
憩制
時の
間在
等 り
)方
の(
見勤
直務
し時

減接定
等 の期
)定巡
期回
巡の
回実
の施
廃方
止法
・ 変
頻更
度(
削直

39
13.0%

環見
境守
整 り
備機
(器
携を
帯活
端用
末す
配る
備た
等め
)の

87
29.1%

103
34.4%

務十
・ 分
雇な
用休
条憩
件時
の間
改の
定確




44
14.7%

等機
の器
実の
施不







備機
















102
34.1%

育テ
・ ク
研ノ
修ロ
のジ
定ー
例活
化用






69
23.1%





66
22.1%

13
4.3%





27
9.0%

※問 5-2(1)①にて、
「算定あり「0.9 人(見守り機器導入割合が 10%以上)」
「算定あり「0.6 人(見守り
機器導入割合が 100%以上)
」と回答した場合が回答対象。
問 5-2(1)④加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_配置人数や休憩時間の増減状
況(MA)については、
「夜勤の配置人数は変更せず、休憩時間等を増やした」が最も多く「7.0%」
、次いで
「その他」が「4.0%」であった。
図表 186 問 5-2(1)④-1 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_配置人数や休憩
時間の増減状況







件数
割合

299
100.0%

数平
を日
減の
ら夜
し勤
たの



6
2.0%

配土
置日
人 ・
数祝
を日
減の
ら夜
し勤
たの
6
2.0%

を更夜
増せ勤
やず の
し、配
た休置
憩人
時数
間は
等変
21
7.0%





12
4.0%





260
87.0%

※問 5-2(1)④にて、
「夜勤体制の在り方(勤務時間・休憩時間等)の見直し」と回答した場合が回答対象。

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