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【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (76 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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問 2-3(3)④見守り支援機器_効果を得るために行った取組(MA)については、
「特になし」が最も多
く「50.1%」
、次いで「機器開発企業・ベンダー等への相談・研修等の受講」が「21.8%」であった。
図表 90 問 2-3(3)④見守り支援機器_効果を得るために行った取組





件数
割合



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相( 府
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ン等
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談い
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労ジ
働タ
省ル
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相外
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113
4.2%

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129
4.8%

158
5.8%

590
21.8%

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るテ
人ク
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570
21.1%






66
2.4%





1356
50.1%





71
2.6%

120
4.4%

問 2-3(3)⑤見守り支援機器_取組における課題(MA)については、
「施設・事業所内の研修会に全員
が参加することができない」が最も多く「59.6%」
、次いで「新たな人材確保には費用がかかる」が「25.1%」
であった。
図表 91 問 2-3(3)⑤見守り支援機器_取組における課題





件数
割合



1229
100.0%













等第

ら 等第
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136
11.1%

216
17.6%

生デ
労ジ
働タ
省ル
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数材
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い研





31
2.5%

い生デ
な労ジ
い働 タ
省ル
)中
に核
参人
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で養
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が厚

107
8.7%

195
15.9%

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るン
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い研





46
3.7%

相機
談器
に開
費発
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いに



106
8.6%

材ど
がの
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わ知
か識
ら ・
な技
い術





733
59.6%

199
16.2%

る新


















308
25.1%





54
4.4%

74
6.0%

問 2-3(3)⑥見守り支援機器_導入後の運用面における課題(MA)については、
「テクノロジーを活用
した業務改善の取組を主導する職員の育成が難しい」が最も多く「41.4%」
、次いで「見守り支援機器の精
度に懸念がある」が「32.3%」であった。
図表 92 問 2-3(3)⑥見守り支援機器_導入後の運用面における課題







件数
割合

2705
100.0%

の効
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難出
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365
13.5%

シテ
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のロ
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・ 活
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728
26.9%

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職ジ
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のを
育活
成用
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難た
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1120
41.4%













257
9.5%

















34
1.3%

の複
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数の
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795
29.4%

58

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362
13.4%


















873
32.3%

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246
9.1%

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312
11.5%

554
20.5%

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656
24.3%

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4.4%

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173
6.4%



















193
7.1%

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172
6.4%