【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (127 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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※問 1(1)の対象サービスが「特定施設入居者生活介護、地域密着型特定施設入居者生活介護、地域
密着型介護老人福祉施設、介護老人福祉施設」のいずれかである場合のみ回答対象。
問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援加算・入居
継続支援加算_算定状況(SA)については、
「算定なし」が最も多く「52.0%」
、次いで「算定あり(介護福
祉士の配置要件6:1)
」が「36.7%」であった。
図表 203 問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援
加算・入居継続支援加算_算定状況
全
体
1 士算
1 士算
)の定
配あ
置り
要(
件介
7護
: 福
祉
)の定
配あ
置り
要(
件介
6護
: 福
祉
63
4.9%
467
36.7%
1273
100.0%
件数
割合
算
定
な
し
無
回
答
662
52.0%
81
6.4%
※調査対象の選定の際に2段階で追加で抽出した生産性向上推進体制加算・夜勤職員配置加算・日常生
活継続支援加算・入居継続支援加算の加算届出施設・事業所を除外し、集計を行った。
問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援加算・入居
継続支援加算_アセスメント評価の頻度(SA)については、
「概ね3ヶ月に1回」が最も多く「37.9%」
、次
いで「概ね半年に1回」が「33.1%」であった。
図表 204 問 5-2(3)①-1 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支
援加算・入居継続支援加算_アセスメント評価の頻度
合
計
件数
割合
全
体
概
ね
月
1
回
概
ね
3
ヶ
月
に
1
回
概
ね
半
年
に
1
回
145
100.0%
22
15.2%
55
37.9%
48
33.1%
概
ね
1
年
に
1
回
5
3.4%
の状
み態
が
変
化
し
た
場
合
4
2.8%
特
に
決
ま
っ
て
い
な
い
6
4.1%
※問 5-2(3)①にて、
「算定あり(介護福祉士の配置要件 7:1)」と回答した場合が回答対象。
109
そ
の
他
2
1.4%
無
回
答
3
2.1%