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【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (129 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援加算・入居
継続支援加算_算定している_介護福祉士の実人員の配置の変化_利用者(NU)の平均については、従来の
利用者が「47.69」人、緩和後の利用者が「46.63」人であった。
図表 207 問 5-2(3)①-3 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支
援加算・入居継続支援加算_算定している_介護福祉士の実人員の配置の変化_利用者



件数
割合
件数
割合

従来の利用者
緩和後利用者






145
100.0%
145
100.0%

14
9.7%
16
11.0%







7
4.8%
6
4.1%








1
0.7%
1
0.7%















8
5.5%
7
4.8%

1
0.7%
1
0.7%








18
12.4%
18
12.4%















3
2.1%
3
2.1%

1
0.7%
1
0.7%















2
1.4%
2
1.4%

10
6.9%
10
6.9%











43
29.7%
40
27.6%

37
25.5%
40
27.6%














47.69

34.99

46.63

35.15

※問 5-2(3)①にて、
「算定あり(介護福祉士の配置要件 7:1)」と回答した場合が回答対象。
問 5-2(3)①加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支援加算・入居
継続支援加算_新たに追加で実施する事項(MA)については、
「介護機器を安全かつ有効に活用するための
委員会(介護機器活用委員会)の設置」が最も多く「35.9%」、次いで「機器の不具合の定期チェック等の
体制整備」が「26.9%」であった。
図表 208 問 5-2(3)①-4 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_日常生活継続支
援加算・入居継続支援加算_新たに追加で実施する事項







件数
割合

145
100.0%

員 る介
会た護
) め機
の の器
設委 を
置員安
会全
(か
介つ
護有
機効
器に
活活
用用
委す
52
35.9%

雇十
用分
条な
件休
の憩
見時
直間
しの







28
19.3%

体機
制器
整の
備不












39
26.9%

の近
緊隣
急在
時住
の職
体員
制の
の緊
見急
直参
し集




13
9.0%

る定
教期
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・ な
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修ク
のノ
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施ジ











37
25.5%

※問 5-2(3)①にて、
「算定あり(介護福祉士の配置要件 7:1)」と回答した場合が回答対象。

111

3
2.1%





28
19.3%