よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (180 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

回答欄について

あなたの調査対象サービスは

⇒プルダウンメニューから1つ選んでください
⇒数値を入力してください

(選択)

0

です。

※他設問の回答状況により、回答が不要な設問はグレーに塗りつぶされます。
※回答した値を削除したい場合は、キーボードの「Delete」キーを使用してください。

問1 基本情報 施設・事業所概要について ※令和7年9月1日時点のご状況をお答えください
(1)

貴事業所における対象サービスをご確認ください


(2)

(3)

対象サービスは

0

です。

貴施設・事業所における調査対象サービスの利用者数について教えてください(令和7年9月1日現在)

1

要支援1



2

要支援2



3

要介護1



4

要介護2



5

要介護3



6

要介護4



7

要介護5

8

その他

人 ※ 「その他」の欄には、自費でサービスを利用している人
や、要介護認定申請中の人、介護予防・生活支援サービ
ス事業対象者を計上してください。


貴施設・事業所の職員数を教えてください
※法人ではなく、事業所内の人数を調整してください

※常勤換算の計算方法
常勤換算にあたっては、「直近1週間に当該施設・事業所で従事した勤務時間」を就業規則により規定された「施設・事業所の通常の勤務時間」で除した数値を算出し
てください。
なお、小数点第二位を切り捨てしてください。また、配置がある場合で得られた結果が0.1に満たない場合は0.1と記入してください。
例:就業規則により規定された「施設・事業所の通常の勤務時間(=常勤の従業員が勤務すべき時間数)」が40時間/週の場合
・1日8時間×週5日(計40時間)勤務する職員A・B➡常勤(常勤換算1.0)2名
・1日8時間×週3日(計24時間)勤務する職員C ➡非常勤1名
・1日3時間×週5日(計15時間)勤務する職員D ➡非常勤1名
合計すると、【常勤A・B】2+【非常勤C・D】((24+15)/40)=2.975となり、小数点第二位以下を切り捨て、常勤換算で2.9人の配置

① 職種別(※配置のない職種については「0人」と回答してください)
実人員
常勤
1

管理者







2

介護職員(うち数は実人員のみ)











うち介護福祉士



(4)

換算人員

非常勤

3

介護支援専門員







4

医療職







5

事務職等







6

いわゆる介護助手(以下、介護助手)







年代別(全職種(常勤・非常勤両方を含む)について、実人員でご回答ください)
1

10代



2

20~30代



3

40~50代



4

60代



5

70代



6

80代以上



介護職員の配置状況を教えてください(通所の休憩時間を勤務時間に含みます)
1

日中の最も多い時間帯(n:1)

:1

2

夜勤帯(n:1)

:1

162