よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (67 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

C) 見守り支援機器導入後の安全体制の見直しについて
※問 2-1(4)①にて、
「導入済み」かつ①-1 で「現在も機器を利用している」を選択した場合が回答対
象。
※2 種以上の機器を利用している場合は、最も使用頻度が高い機器を回答。
問 2-3(2)①見守り支援機器_現在導入している種類(MA)については、
「センサー型(人感センサー、
バイタルセンサー、シルエットセンサー等)
」が最も多く「86.1%」
、次いで「カメラ型」が「31.9%」であ
った。
図表 73 問 2-3(2)①見守り支援機器_現在導入している種類







件数
割合

2705
100.0%

ン イセ
サタン
ー ルサ
等 セー
)ン型
サ(
ー人
、感
シセ
ルン
エサ
ッー
ト、
セバ
2330
86.1%






863
31.9%





159
5.9%





57
2.1%

問 2-3(2)②見守り支援機器_勤務・雇用条件への配慮(十分な休憩時間の確保等)
(SA)については、
「導入前と同じ運用をしている」が最も多く「56.4%」、次いで「見直しを行った」が「24.7%」であった。
図表 74 問 2-3(2)②見守り支援機器_勤務・雇用条件への配慮(十分な休憩時間の確保等)





件数
割合

49












2705
100.0%

667
24.7%

中見








441
16.3%

し導
て入
い前
る と





1526
56.4%





71
2.6%