よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (123 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

問 5-2(2)③加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_夜間支援体制加算_実人員の
配置の変化(NU)の平均については、従来の配置人数が「1.70」人、緩和後配置人数が「1.67」人であっ
た。
図表 195 問 5-2(2)③加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_夜間支援体制加算_
実人員の配置の変化

件数
割合
件数
割合

従来の配置人数
緩和後配置人数

全
体

0
~
3
人
未
満

無
回
答

平
均

標
準
偏
差

4
100.0%
4
100.0%

3
75.0%
3
75.0%

1
25.0%
1
25.0%

1.70

0.96

1.67

1.00

※問 5-2(2)①にて、
「緩和された要件での算定あり「0.9 人(見守り機器導入割合が 10%以上)」
」と回答
した場合が回答対象。
問 5-2(2)④加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_夜間支援体制加算_新たに追
加で実施する事項(MA)については、
「見守り機器の追加導入」が最も多く「75.0%」
、次いで「見守り機
器を活用するための環境整備(携帯端末配備等)」と「機器の不具合の定期チェック等の実施」が「50.0%」
であった。
図表 196 問 5-2(2)④-1 加算の算定状況_テクノロジーの活用による算定要件緩和_夜間支援体制加
算_新たに追加で実施する事項
全
体

合

計

件数
割合

4
100.0%

見
守
り
機
器
の
追
加
導
入

3
75.0%

間夜
・ 勤
休体
憩制
時の
間在
等 り
)方

(
勤
務
時
0
0.0%

減接定
等 の期
)定巡
期回
巡の
回実
の施
廃方
止法
・ 変
頻更
度(
削直
1
25.0%

環見
境守
整 り
備機
(器
携を
帯活
端用
末す
配る
備た
等め
)の
2
50.0%

務十
・ 分
雇な
用休
条憩
件時
の間
改の
定確
保
等
の
勤
1
25.0%

等機
の器
実の
施不
具
合
の
定
期
チ

ェ
ッ
ク
2
50.0%

備機
器
担
当
者
の
設
置
等
、
体
制
整
0
0.0%

育テ
・ ク
研ノ
修ロ
のジ
定ー
例活
化用
に
関
す
る
教
1
25.0%

そ
の
他

0
0.0%

無
回
答

1
25.0%

※問 5-2(2)①にて、
「緩和された要件での算定あり「0.9 人(見守り機器導入割合が 10%以上)」
」と回答
した場合が回答対象。

105