【参考報告書4】(4)介護現場における生産性の向上等を通じた働きやすい職場環境づくりに資する調査研究事業(報告書案) (74 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
※問 2-1(4)①にて、
「導入済み」かつ①-1 で「現在も機器を利用している」を選択した場合が回答対
象。
※2 種以上の機器を利用している場合は、最も使用頻度が高い機器を回答。
問 2-3(3)①見守り支援機器_施設・事業所の変化(SA)について「ややそう思う」または「そう思
う」と回答した割合は、
「訪室しなくても利用者の状況が分かるようになった」および「利用者の行動パ
ターンが把握できるようになった」で約7割であった。一方、
「機器を導入したことで、施設・事業所の
収益が改善した」との割合は約1割であった。
図表 87 問 2-3(3)①見守り支援機器_施設・事業所の変化
機器を導入したことで、職員確保につながった
機器を導入したことで、職員の離職防止につ
ながった
機器を導入したことで、施設・事業所のブラン
ド化につながった
機器を導入したことで、施設・事業所の収益が
改善した
訪室しなくても利用者の状況がわかるように
なった
利用者の行動パターンが把握できるようになっ
た
機器から取得したデータより事故やヒヤリハット
に対する対策の樹立につながった
優先順位の判断ができるようになった(同時
コールの発生、他の利用者の介護中 等)
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
件数
割合
全
体
そ
う
思
わ
な
い
あ
ま
り
そ
う
思
わ
な
い
ど
ち
ら
で
も
な
い
や
や
そ
う
思
う
そ
う
思
う
2705
100.0%
2705
100.0%
2705
100.0%
2705
100.0%
2705
100.0%
2705
100.0%
2705
100.0%
2705
100.0%
779
28.8%
667
24.7%
704
26.0%
879
32.5%
199
7.4%
95
3.5%
139
5.1%
90
3.3%
485
17.9%
492
18.2%
405
15.0%
497
18.4%
197
7.3%
146
5.4%
171
6.3%
175
6.5%
965
35.7%
949
35.1%
763
28.2%
1045
38.6%
338
12.5%
482
17.8%
643
23.8%
566
20.9%
297
11.0%
424
15.7%
588
21.7%
166
6.1%
1168
43.2%
1475
54.5%
1229
45.4%
1285
47.5%
95
3.5%
91
3.4%
162
6.0%
32
1.2%
726
26.8%
430
15.9%
443
16.4%
500
18.5%
56
無
回
答
84
3.1%
82
3.0%
83
3.1%
86
3.2%
77
2.8%
77
2.8%
80
3.0%
89
3.3%