よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


06_参考資料3_令和7年度障害福祉現場の生産性向上に向けた調査研究事業報告書 (91 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74877.html
出典情報 障害福祉分野における人材確保・生産性向上に関する検討会(第1回 7/28)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

図表 35 本フォーラムのプログラム内容は有意義でしたか(1つ選択)

n=256
0%

1%
非常に有意義だった

8%
37%

有意義だった
どちらともいえない
あまり有意義ではなかった

54%

全く有意義ではなかった



「非常に有意義だった」
「有意義だった」を選択した理由(自由記述)
※文意に変更のない範囲で修正、一部抜粋している。
<生産性向上の意味・考え方の理解が深まった>


障害福祉分野における生産性向上の意味や意義、目的を理解できた



「生産性」という言葉に対する違和感や抵抗感が軽減された



生産性向上が目的ではなく、支援の質向上やケアの充実のための手段で
あることが理解できた



生産性向上の考え方やプロセス、進め方の基本を理解できた



国が目指す方向性や制度の背景を理解できた

<現場の具体的な取組事例を知ることができた>


他事業所の具体的な取組や実践事例を知ることができ参考になった



ICT 導入や業務改善の実際の進め方や工夫を知ることができた



導入の過程や課題、効果について具体的な話を聞くことができた

<自事業所での取組を考えるきっかけになった>


他事業所の具体的な取組や実践事例を知ることができ参考になった



ICT 導入や業務改善の実際の進め方や工夫を知ることができた



導入の過程や課題、効果について具体的な話を聞くことができた

<ICT・テクノロジー活用への理解が深まった>


ICT 導入による業務効率化の可能性を理解できた



AI や ICT を活用した記録作成や業務改善の事例を知ることができた



ICT は目的ではなく、業務改善を進めるための手段であることが理解で
きた



ICT 導入に向けて検討すべきポイントが明確になった

88