資料 就労系サービスに係る報酬・基準について (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76389.html |
| 出典情報 | 障害福祉報酬改定検討チーム(第64回 9/28)《厚生労働省》 |
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サービス名
就労選択支援
事業概要
〔対象者〕 一般就労・就労系障害福祉サービスの利用について、進路選択
のための支援が必要な者
(令和7年10月~) 〔事業概要〕就労アセスメントの手法を活用し、本人の希望、就労能力や
適性等に合った選択を支援
事業所数
利用者数
452
事業所
1,033人
2,724
事業所
38,588人
4,330
事業所
87,251人
20,401
事業所
432,419人
1,859
事業所
20,709人
(利用期間:原則1ヶ月)
〔対象者〕 一般就労が可能と見込まれる者
就労移行支援
〔事業概要〕・一般就労等に向けた訓練の提供
・求職活動支援、適性に合った職場開拓
・就労後の職場定着支援(6か月)
(標準利用期間:2年、必要性が認められた場合に限り、最大1年更新可能)
就労継続支援
A型
〔対象者〕 一般就労が困難で、雇用契約に基づく就労が可能である者
〔事業概要〕・雇用契約に基づく就労の機会を提供
・必要な知識・能力が高まった者は、一般就労に向け支援
(利用期間:制限なし)
就労継続支援
B型
〔対象者〕 一般就労が困難で、雇用契約に基づく就労が困難である者
〔事業概要〕・就労・生産活動の機会を提供(雇用ではない)
・必要な知識・能力が高まった者は、一般就労等に向け支援
(利用期間:制限なし)
〔対象者〕 障害福祉サービスを利用して一般就労に移行(就職)後、
6か月経過した者
就労定着支援
〔事業概要〕就労継続に向け、
・日常生活・社会生活上の問題に関する相談
・企業等や関係機関等との連絡調整等
(利用期間:3年)
※事業所数、利用者数は令和8年4月国保連データ
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