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総-2在宅について(その1) (8 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_62391.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第615回 8/27)《厚生労働省》
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死亡場所の割合の推移


死亡場所の割合について、病院での死亡の割合は平成17年をピークに減少し、近年では介護医
療院・介護老人保健施設、老人ホーム、自宅での死亡の割合が増加している。
0%

10%

昭和26年(1951)
30 (1955)
35 (1960)
40 (1965)
45 (1970)
50 (1975)
55 (1980)
60 (1985)
平成2年(1990)
7 (1995)
12 (2000)
17 (2005)
22 (2010)
27 (2015)
令和2年(2020)
3 (2021)
4 (2022)
5 (2023)
病 院

診療所

出典:厚生統計要覧に基づき保険局医療課にて作成

20%

30%

40%

50%

64.4%
介護医療院・介護老人保健施設

60%

70%

80%

1.3%4.0% 11.5%
老人ホーム
自 宅

90%

100%

17.0% 1.8%
その他

※ 老人ホームとは、養護老人ホーム、特別養護老人ホーム、軽費老人ホーム、有料老人ホームを指す。
※ その他には助産所を含む。
※ 構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはならない。

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