総-2在宅について(その1) (4 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_62391.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第615回 8/27)《厚生労働省》 |
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○
令和6年時点で65歳以上の者のいる世帯のうち、32.7%が単独世帯、62.3%が65歳以上の者の
みの世帯であり、それぞれ増加傾向である。
65歳以上の者のいる世帯の世帯構造の年次推移
0%
10%
昭和61年(1986)
13.1%
平成元年(1989)
14.8%
20%
30%
18.2%
40%
50%
60%
11.1%
20.9%
80%
90%
44.8%
11.7%
100%
うち、65歳以上の者
のみの世帯割合
12.7%
23.9%
40.7%
11.9%
28.2%
36.6%
12.8%
30.8%
12.2%
34.4%
11.6%
37.8%
11.6%
40.5%
21.9%
11.4%
44.0%
18.3%
11.7%
46.6%
16.2%
11.2%
49.2%
13.2%
10.4%
51.7%
11.0%
10.0%
54.8%
9.4%
9.5%
58.1%
4
(1992)
15.7%
7
(1995)
17.3%
10
(1998)
18.4%
26.7%
13
(2001)
19.4%
27.8%
16
(2004)
20.9%
19
(2007)
22.5%
29.8%
22
(2010)
24.2%
29.9%
25
(2013)
25.6%
31.1%
28
(2016)
27.1%
31.1%
令和元年(2019)
28.8%
4 (2022)
31.8%
32.1%
20.1%
7.1%
9.0%
61.6%
5 (2023)
31.7%
32.0%
20.2%
7.0%
9.0%
6
32.7%
31.8%
20.4%
6.3% 8.8%
61.4%
(2024)
単独世帯
22.8%
70%
24.2%
夫婦のみの世帯
出典:令和6年国民生活基礎調査
12.1%
12.9%
33.3%
13.7%
29.7%
15.7%
29.4%
25.5%
16.4%
17.7%
18.5%
19.8%
32.3%
親と未婚の子のみの世帯
20.7%
20.0%
三世代世帯
62.3%
その他の世帯
4