総-2在宅について(その1) (21 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_62391.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第615回 8/27)《厚生労働省》 |
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○
○
在宅診療の回数は、全体として増加傾向である。
診療所において診療科ごとに比較すると、精神科、小児科、耳鼻いんこう科で特に増加傾向であ
る。
往診料
在宅患者訪問診療料
0
1,000,000
1,500,000
2,000,000
2,500,000
総数
R6
H26
R6
診療所 病院
うち
うち
500,000
在宅患者訪問診療料(他院から紹介)
H26
R6
H26
診療所の診療科目別
40,000
60,000
R6
H26
10,000
15,000
H26
こう科
0
R6
H26
1,000
2,000
3,000
40,000
0
小児科
10,000
20,000
30,000
40,000
0
500
1,000
1,500
2,000
4,000
0
R6
H26
5,000
10,000
10,000
15,000
H26
0
H26
5,000
R6
2,500
R6
10,000
H26
0
H26
5,000
R6
50,000
R6
20,000
R6
30,000
H26
0
産婦人科
5,000
20,000
R6
80,000
整形外科
外科
20,000
10,000
皮膚科
H26
0
泌尿器科
0
精神科
R6
0
耳鼻いん
1,000,000 1,500,000 2,000,000
眼科
500,000
その他
内科
0
2,000 4,000 6,000 8,000 10,000 12,000 14,000
R6
H26
15,000
単位:回
診療科目は、医療施設静態調査で、各診療所が「主たる診
療科目」として回答したものに基づいて区分。
出典:社会医療診療行為別統計(令和6年8月審査分)、社会医療診療行為別調査(平成26年6月審査分)
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