検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (93 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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歯科診療所票
ID 番号:
令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)
医療 DX の実施状況調査
ご回答方法
◎あてはまる番号を○(マル)で囲んでください。
◎「※○は1つ」という質問については、あてはまる番号を1つだけ○で囲んでください。
◎( )内には具体的な数値、用語等をご記入ください。
◎( )内に数値を記入する設問で、該当なしは「0(ゼロ)
」を、わからない場合は「-」をご記入く
ださい。
◎特に断りのない限り、令和 7 年7月1日現在の貴施設の状況についてお答えください。
◎ 災害に被災した等の事情により回答が困難な場合には、事務局へご連絡くださいますようお願い申し
上げます。
◎ 貴施設の状況についてお伺いします。
問1
所在地
(
問2
開設者
問3
標榜診療科
※○はいくつでも
※○は1つ
)都・道・府・県
01 個人
02 法人
01 歯科
02 矯正歯科
03 その他
03 小児歯科
04 歯科口腔外科
◎ 医療 DX の推進についてお伺いします。
問4
医療現場において医療 DX を推進する意義として該当すると思う選択肢をお選びください。
※○はいくつでも
01 保健医療データをマイナポータルで一元的に把握できるようになることで、個人の健康増進に寄与する
02 本人同意の下で、全国の医療機関等が必要な診療情報を共有することにより、切れ目なく安全かつ質の
高い医療を提供することができる
03 デジタル化により医療現場において業務の効率化や人材の有効活用が実現される
04 保健医療データの二次利用により医薬産業やヘルスケア産業の振興に寄与する
05 医療 DX の評価に係る診療報酬上のインセンティブを得ることができる(例:医療 DX 推進体制整備加算等)
06 特に意義はない
07 その他(具体的に:
)
問5
電子カルテシステム※の導入状況をご回答ください。※○は 1 つ
※電子カルテシステムとは、電子カルテの三原則(「真正性」「見読性」「保存性」)を満たし、電子的に管理されてい る カ ル テ を 指 し ま
す。レセプトコンピュータ(いわゆるレセコン)はレセプト(診療報酬明細書)を作成するもので、電子カルテシステムとは異なります。
01 稼働中
問6
02 導入予定
(導入予定時期:令和
年)
03 将来導入したいが未定
04 導入予定はない
マイナンバーカードの健康保険証利用による診療情報※1・薬剤情報※2・特定健診情報※3 の活用状況を
ご回答ください。※○は 1 つ
※1:診療情報とは患者の診療年月日、診療行為名を指す
※2:薬剤情報とは過去に服薬した薬の履歴を指す
※3:特定健診情報とは患者が 40 歳~74 歳の場合は特定健診の結果、75 歳以上の場合は後期高齢者健診の結果を指す
01 すべてまたは一部活用している
⇒問 6-1~6-3 へ
02 いずれも活用していない ⇒問 7 へ
【問 6 で「01 すべてまたは一部を活用している」と回答した場合、問 6-1~問 6-3 にご回答ください】
問 6-1 マイナンバーカードの健康保険証利用による診療情報・薬剤情報・特定健診情報の活用内容を
ご回答ください。※○はいくつでも
01 患者の受診歴(医療機関名、受診歴)の確認
02 患者への診療情報の確認
03 患者の薬剤情報の確認
04 患者の特定健診情報の確認
05 その他(具体的に:______________
-1-
_____________)
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