検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (132 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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【①1)の18歳未満、50歳以上のいずれ
かで算定ありの方にお伺いします。】
5)口腔機能指導加算が貴施設の人材
定着・確保に寄与した程度をお答え
ください。 ※○は1つ
【①1)の18歳未満、50歳以上のいずれも
算定なしの方にお伺いします。】
6)口腔機能指導加算を算定していない
理由をお答えください ※○はいくつ
でも
1. 大いに寄与した
2. 多少寄与した
3. まったく寄与していない
4. 現時点ではわからない
1. 専門的な指導を行う歯科衛生士がいない
2. 歯科衛生士が忙しく指導を行う時間がない
3. 指導内容が分からない
4. その他(
)
② 令和7年6月1か月間における歯科技工士連携加算の算定状況等についてお答えください。
1)歯科技工士連携加
算の算定患者
1)-1歯科技工士連携加算1(対
面で確認)
1)-2歯科技工士連携加算2(情
報通信機器を用いて確認)
2)光学印象歯科技工士連携加算(対面)
印象採得
咬合採得
仮床試適
1. 算定あり
2. 算定なし
1. 算定あり
2. 算定なし
1. 算定あり
2. 算定なし
1. 算定あり
2. 算定なし
1. 算定あり
2. 算定なし
1. 算定あり
2. 算定なし
1.算定あり
2. 算定なし
②1)、2)のいずれかで算定ありの方には3)~6)にお答えください。
3)連携を図っている歯科技工士の従事
場所についてお答えください ※○は
1つ
1. 院内
4)歯科技工士との連携でどのような効
果がありましたか。
※○はいくつでも
1. 歯科技工士との意思疎通を更に図るようになった
2. 製作された補綴物の問題点(患者のトラブルなど)が減少した
3. デジタル技術(光学印象・CAD/CAM)の活用促進に繋がった
4. 従業員の業務軽減に繋がった
5. 補綴物に対する患者の満足度が向上した
6. 収益面での改善効果があった
7. その他(
)
5)歯科技工士連携加算を円滑に取り組
むに当たり工夫している点はあります
か。
※○はいくつでも
6)歯科技工士連携加算が人材定着・確
保に寄与した程度をお答えください。
※○は1つ
【②1)、2)のいずかで算定なしの方にお
伺いします。】
7)算定していない理由をお答えくださ
い。 ※○はいくつでも
2. 院外
3. 院内及び院外
1. 院内に連携を行う歯科技工所名や歯科技工士名を掲示している
2. 本加算の連携内容や手当等を連携を行う歯科技工士と書面で
交わしている
3. 本加算について歯科医院から歯科技工所に積極的に周知を
図っている
4. 連携を行う日時をあらかじめ設定している
5. その他(
)
6.特に工夫はしていない
1. 大いに寄与した
2. 多少寄与した
3. まったく寄与していない
4. 現時点ではわからない
1. 算定要件がよく分からない
2. 必要性を感じない(従来の技工指示等で対応可能)
3. 歯科技工士側の了解が得られない(連携内容や手当等)
4. 日々の歯科診療が忙しく時間が取れない
5. 歯科医師と歯科技工士が連携を行う時間の調整が難しい
6. 診療報酬上の評価と歯科技工士に対する手当の採算が合わない
7. その他(
)
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