検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (91 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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◎ オンライン資格確認等システムの利用状況等についてお伺いします。
問 14
(
社会保険診療報酬支払基金が通知しているレセプト件数ベースマイナ保険証利用率(整数)をご記入
ください。
(令和7年4月診療分)
)%
◎ 電子処方箋システムの導入状況等についてお伺いします。
問 15
電子処方箋システムの導入状況をご回答ください。
01 導入している
02 導入していないが導入予定
※○は 1 つ
03 将来導入したいが未定
04 導入予定はない
【問 15 で「01 導入している」と回答した場合、問 15-1~問 15-3 をご回答ください】
問 15-1
電子処方箋管理サービスで活用している機能をお選びください。
※○はいくつでも
01 電子処方箋の受付
02 引換番号付き紙処方箋の受付
03 処方・調剤情報を元にした重複投薬チェック
04 口頭同意による重複投薬等チェック結果閲覧
05 マイナンバーカードを活用した電子署名
06 HPKI カードを活用した電子署名
07 その他(具体的に:_________
問 15-2
___)
問 15-1 で「03 処方箋・調剤情報を元にした重複投薬等チェック」を選んだ場合に回答くだ
さい。重複投薬等チェックの運用状況をご回答ください。 ※○はいくつでも
01 患者の直近の薬剤情報を確認することにより疑義照会に繋がったことがある
02 重複投薬でアラートが表示されたことがある
03 併用禁忌でアラートが表示されたことがある
04 いずれもない
問 15-3
電子処方箋管理サービスを導入して感じたメリットをご回答ください。
※○はいくつでも
01 患者の直近の処方・調剤情報の確認により、調剤・監査がより正確になる
02 患者の直近の処方・調剤情報の確認により、疑義照会の正確性が増し、併用禁忌の回避につながる
03 重複投与等チェック機能を活用することで重複投薬を防止できる
04 居宅等で調剤を行う場合、患者の直近の処方・調剤情報の確認により、効率的に患者に薬を渡せる
05 処方箋等の紙の管理やレセコンへの再入力が不要になることで、業務の効率化・正確性向上につながる
06 医療機関との連携が円滑になる
07 患者自身が服薬管理しやすくなり、飲み忘れ等が減る
08 その他(具体的に:________________
____
)
【問 15 で「02 導入していないが導入予定」「03 将来導入したいが未定」
「04 導入予定はない」と
回答した場合、 問 15-4~問 15-5 をご回答ください】
問 15-4
電子処方箋管理サービスの以下の機能で活用したい機能をお選びください。 ※○はいくつでも
01 電子処方箋の受付
02 引換番号付き紙処方箋の受付
03 処方・調剤情報を元にした重複投薬チェック
04 口頭同意による重複投薬等チェック結果閲覧
05 マイナンバーカードを活用した電子署名
06 HPKI カードを活用した電子署名
07 その他(具体的に:___________
問 15-5
_)
電子処方箋管理サービスを導入した場合に得られると思うメリットをご回答ください。
※○はいくつでも
01 患者の直近の処方・調剤情報の確認により、調剤・監査がより正確になる
02 患者の直近の処方・調剤情報の確認により、疑義照会の正確性が増し、併用禁忌の回避につながる
03 重複投与等チェック機能を活用することで重複投薬を防止できる
04 居宅等で調剤を行う場合、患者の直近の処方・調剤情報の確認により、効率的に患者に薬を渡せる
05 処方箋等の紙の管理やレセコンへの再入力が不要になることで、業務の効率化・正確性向上につながる
06 医療機関との連携が円滑になる
07 患者自身が服薬管理しやすくなり、飲み忘れ等が減る
08 その他(具体的に:________________
____
)
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