検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (10 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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5. リフィル処方の仕組みに対する相談体制や課題等についてお伺いします。
【全ての方がご回答ください】
①リフィ ル処方 を医師
へ提案したことのあ
る薬剤の種類
※○はいくつでも
1. 血圧降下剤
2. 高脂血症用剤
3. 経口血糖降下剤
4. インスリン製剤
5. ホルモン剤
6. 花粉症治療薬
7. 消化器用剤
8. その他(具体的に:
)
9. リフィル処方を医師へ提案したことはない
②薬剤師としてリフィル
処方が適すると考え
る状況等
※○はいくつでも
1. 医薬品供給が不安定な品目が処方されている場合
2. パンデミックや災害による医療アクセスの制限がある場合
3. 待ち時間の長い医療機関から処方がある場合
4. 医師不足や医療資源が限られている地域での対応が求められる場合
5. 受診の間隔を延長する際の切り替え(例:30 日処方→30 日×2回)
6. 長期処方からの切り替え(例:60 日処方→30 日×2回)
7. かかりつけ薬剤師指導料の同意を得ている患者
8. 調剤後薬剤管理指導料に係るフォローアップを実施している患者
9. 対面でのフォローアップが必要な患者
10. 遠距離の医療機関を受診している患者
11. 副作用のモニタリングが必要な患者
12. その他(具体的に:
③薬局でリフィル処方
箋を受けるにあたっ
て課題と感じること
※○はいくつでも
)
1. 患者が次回調剤日に別の薬局を利用した場合の対応
2. 患者が処方箋を紛失してしまうことへの対応
3. 調剤か受診勧奨の適切な判断の実施
4. 適切な副作用の評価
5. リフィル処方箋を受付する機会が少なく対応に不慣れであること
6. 処方医との適切な情報連携
7. 患者が 2 回目以降、期限内に来局することへの対応
8. 患者の仕組みの理解
9. 医師の仕組みの理解
10. 薬剤師の仕組みの理解
11. その他(具体的に:
)
12. 特になし
④患者からのリフィル処方に関する相談を受けた経験 ※○は1つ
1. ある →⑤-1 へ
2. ない →大問6.へ
【④で「1.ある」と回答した場合、下記⑤-1~3 を回答ください】
⑤-1 どのような患者からの相談でした
か。
※○はいくつでも
1. 医薬品供給が不安定な品目を使用している患者
2. 待ち時間の長い医療機関からの処方を受けている患者
3. 長期処方を受けている患者
4. 生活習慣病に係る薬物治療を受けている患者
5. かかりつけ薬剤師指導料の同意を得ている患者
6. 調剤後薬剤管理指導料に係るフォローアップを実施している患者
7. その他(具体的に:
⑤-2 受けた相談の内容
※最も多いものを一つだけ○
)
1. リフィル処方箋を使用したい
2. リフィル処方がどのような仕組みになっているのかを知りたい
3. 自身がリフィル処方の対象になりうるか知りたい
4. 医師への相談(申し出)方法について知りたい
5. その他(具体的に:
⑤-3 患者がリフィル処方を希望していることに関して、処方医へ情報提供したことはありますか。
※○は1つ
5
)
1. ある
2. ない
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