検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (86 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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◎ 電子処方箋システムの導入状況等についてお伺いします。
問 20
電子処方箋システムの導入予定をご回答ください。※○は 1 つ
01 導入予定(導入予定時期:令和
03 導入予定はない
問 20-1
年)
⇒問 21 へ
02 将来導入したいが未定
⇒問 21 へ
⇒問 20-1 へ
問 20 にて「03 導入予定はない」と回答した場合、導入しない理由をご回答ください。
※○はいくつでも
01 電子処方箋システムの有用性が分からないため
02 初期導入コストが高額であるため
03 既存システムとの互換性がないため
04 ベンダーが対応していないため
05 セキュリティ対策面で不安があるため
06 電子カルテを導入していないため
07 近隣の保険薬局等が導入していないため
08 システム操作の習得に時間や費用を要するため
09 必要性を感じないため
10 その他(具体的に:
問 21
電子処方箋管理サービスの以下の機能で活用したい機能をお選びください。※○はいくつでも
01 電子処方箋の発行
02 引換番号付き紙処方箋の発行
03 処方・調剤情報を元にした重複投薬等チェック
04 リフィル処方箋への対応
05 口頭同意による重複投薬等チェック結果閲覧
06 HPKI カードを活用した電子署名
07 マイナンバーカードを活用した電子署名
08 その他(具体的に:
問 22
)
)
電子処方箋システムを導入した場合に得られると思うメリットについてご回答ください。
※○はいくつでも
01 患者の直近の処方・調剤情報を確認することにより、問診・診察がより正確になる
02 重複投与等チェック機能を活用することで重複投薬を防止できる
03 オンライン診療の際に処方しやすくなる
04 保険薬局との連携が円滑になる
05 処方箋等の紙の管理が減り、業務が効率化される
06 患者自身が服薬管理しやすくなり、飲み忘れ等が減る
07 その他(具体的に:
)
質問は以上です。ご協力いただきまして誠にありがとうございました。
同封の返信用封筒で令和7年8月●日(●)迄にご返送下さい(切手不要)。
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