検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (32 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
⑪後発医薬品調剤割合(調剤報酬算定上の数値)
※4
⑫カットオフ値の割合
(調剤報酬算定上の数値)
⑪-1 令和7年1月~3月 3か月間
(
)%
⑪-2 令和7年4月~6月 3か月間
(
)%
⑫-1 令和7年1月~3月 3か月間
(
)%
⑫-2 令和7年4月~6月 3か月間
(
)%
⑬供給停止となっている後発医薬品等の診療報酬上の臨時的な取扱いの適用(令和7年
7月1日時点)※5 ※○は1つ
1. あり
2. なし
※4:カットオフ値(%)の算出式 = (後発医薬品ありの先発医薬品 + 後発医薬品) ÷ 全医薬品。
※5:供給が停止されていると報告された医薬品のうち、別に示す供給停止品目と同一成分・同一投与形態の医薬品については、
「後発医薬品調剤体制加算」等において後発医薬品の使用(調剤)割合を算出する際に算出対象から除外しても差し支えないこととするもの。
⑭後発医薬品の調剤数量
割合が著しく低い薬局の
調剤基本料の減算対象
に該当するか
(令和7年7月1日時点)
※○は1つ
⑮後発医薬品調剤体制加算
※○は1つ
⑯地域支援体制加算
※○は1つ
⑰在宅薬学総合体制加算
※○は1つ
⑱職員数 ※該当者がいない
場合は「0」とご記入ください。
1. 該当する
2. 該当しない →該当しない理由 ※○はいくつでも
21. 後発医薬品の調剤数量割合が50%超
22. 処方箋の受付回数が月600回以下
23. 直近1か月の処方箋受付回数の5割以上が先発医薬品変更不可
1. 後発医薬品調剤体制加算1
3. 後発医薬品調剤体制加算3
1. 地域支援体制加算1
4. 地域支援体制加算4
2. 後発医薬品調剤体制加算2
4. 届出(算定)なし
2. 地域支援体制加算2
5. 届出(算定)なし
1. 在宅薬学総合体制加算1
3. 地域支援体制加算3
2. 在宅薬学総合体制加算2
常勤職員※6
非常勤職員(常勤換算※7)
⑱-1 薬剤師
(
)人
(
)人
⑱-2 その他(事務職員等)
(
)人
(
)人
⑲貴薬局の認定等の状況
※○はいくつでも
1. 地域連携薬局
3. 健康サポート薬局(健康増進支援薬局) ※8
2. 専門医療機関連携薬局
4. 該当なし
※6:常勤職員数(常勤薬剤師数)には、貴薬局における実労働時間が週32時間以上である職員(保険薬剤師)の実人数を計上します。常勤
薬剤師数については、直近3月間の勤務状況に基づき算出します。
※7:常勤換算とは、事業所の従業者の勤務延時間数を当該事業所において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、 常勤の従業者の員数に
換算する方法。非常勤職員(非常勤薬剤師)は、貴薬局における実労働時間が週32時間に満たない職員(保険薬剤師)をいい、常勤換算数は、以下により
算出します(小数点第二位を四捨五入して小数点第一位まで求める)。非常勤薬剤師数については、直近3か月間の勤務状況に基づき算出します。
当該保険薬局における週32時間に満たない保険薬剤師の実労働時間の合計(時間/3か月)
非常勤薬剤師数(常勤換算) =
32(時間/週)×13(週/3月)
※8:令和7年5月成立の改正薬機法が施行されると、健康サポート薬局が健康増進支援薬局へと名称変更となります。
2.後発医薬品に係る最近の対応状況についてお伺いします。
【全ての方にお伺いします】
①現時点での後発医薬品の供給体制についてどのように感じますか。 ※○は1つ
1. 支障を来たしている
2. 影響はあるが大きな支障は無い
3. 支障は無い
②1年前(令和6年7月1日)と比較して、後発医薬品の供給体制についてどのように感じますか。 ※○は1つ
1. 改善した
2. 変わらない
3. 悪化した
③現在(令和7年7月1日)の医薬品の調達状況についてお伺いします。 ※○はいくつでも
1. 医薬品の発注から納品までに時間がかかる
2. 医薬品の発注作業の回数が増えた
3. 卸に医薬品の新規の注文を受けてもらえない(実績のある注文のみ)
4. 卸の医薬品在庫がないため注文を受けてもらえない
5. 卸からの医薬品の注文の取り消しが頻発している
6. 処方薬が必要量準備できず、不足医薬品を後日患者に届ける業務が頻発している
7. 処方薬が必要量準備できず、不足医薬品を近隣の薬局間で融通する業務が頻発している
8. これまでの取引実績にもかかわらず、限定出荷となった医薬品が入荷しない
9. 限定出荷等が解除された医薬品がある一方で、別の医薬品では新たに限定出荷等が発生している
10. 特に困難な状況はない
2
32