検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (146 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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⑦ 貴薬局における麻薬の備蓄品目数についてお答えください。
医薬品の成分数
うち、徐放剤
1) 内服薬
(
)
うち、速放剤
(
品目数 ※規格単位毎
うち、その他
)
(
)
(
)品目
2) 外用剤(貼付剤、坐剤、バッカル
錠、舌下錠)
(
)
(
)品目
3) 注射薬
(
)
(
)品目
成分数: MS コンチンとモルヒネ硫酸塩(後発)は同一成分のため、まとめて「1」として数える。 (この場合記載は1となる)
※
例
示
MS コンチン 10mg と MS コンチン 30mg は同一成分のため、まとめて「1」として数える。 (この場合記載は1となる)
MS コンチンとパシーフは成分が異なるため、それぞれを「1」として数える。 (この場合記載は2となる)
品目数: MS コンチンとパシーフは成分が異なるため、それぞれを「1」として数える。 (この場合記載は2となる)
MS コンチン 10mg と MS コンチン 30mg は規格単位異なるため、それぞれを「1」として数える。 (この場合記載は2となる)
⑧ 麻薬の備蓄体制に関する課題についてお答えください。 ※○はいくつでも
1.備蓄する医薬品が多くなり管理コストがかかる
2.突発的な麻薬の処方箋の応需により様々な規格の麻薬を取り揃える必要がある
3.卸に発注※しても該当する薬剤の手配まで時間が必要である
4.地域の譲渡の体制が構築されていない
5.特定の患者にしか使用されない薬剤を準備しなければならない
6.患者の容体変化※にともない使用する薬剤が変更となるため不動在庫が発生するリスクがある
※患者が亡くなった場合も含む
7.その他(具体的に:
)
8.課題はない
⑨ 上記⑧の選択肢1~7のうち、最も課題と思う番号を 1 つだけお書きください。
⑩ 麻薬小売業者間譲渡許可を得ていますか。 ※○は1つ
1.はい
⇒⑪~⑮へ
2.いいえ
⇒⑯へ
【⑪~⑮は、⑩で「1.はい」(麻薬小売業者間譲渡許可を得ている)と回答した方にお伺いします。】
⑪ 麻薬の譲渡の体制についてお答えください。 ※○は1つ
1.同一グループ(調剤基本料のグループ)のみで麻薬小売業者間譲渡の体制分譲体制を構築している
2.地域の同一グループ以外の薬局間で麻薬小売業者間譲渡の体制を構築している
3.その他(具体的に:
)
⑫ 麻薬を他の薬局へ譲り渡した実績 (令和 7 年 1 月~6 月の 6 か月)
⑫-1 (譲り渡した実績がある場合)
譲渡先についてお答えくだ
さい。 ※○はいくつでも
1.同一グループ(調剤基本料のグループ)内
)回
2.いいえ
2.地域の同一グループ以外の薬局
3.その他(具体的に:_______________________)
⑬ 麻薬を他の薬局から譲り受けた実績 (令和 7 年 1 月~6 月の 6 か月)
⑬-1 (譲り受けた実績がある場合)
譲渡元についてお答えくだ
さい。 ※○はいくつでも
1.はい⇒(
1.はい⇒(
1.同一グループ(調剤基本料のグループ)内
)回
2.いいえ
2.地域の同一グループ以外の薬局
3.その他(具体的に:_______________________)
⑭ 麻薬の譲渡に関する課題についてお答えください。 ※○はいくつでも
1.夜間休日対応のため麻薬小売業者間譲渡の体制が活用できないことがある
2.高用量の規格の薬剤など、他の薬局から譲り受けることができないことがある
3.高用量の規格の薬剤の不動在庫が発生しても、譲渡で引き受けてくれる薬局がない
4.地域の譲渡の体制が構築されていない
5.その他(具体的に:
)
6.課題はない
⑮ 上記⑭の選択肢1~5のうち、最も課題と思う番号を 1 つだけお書きください。
-4-
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