検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (37 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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【全ての方にお伺いします】
⑪今後、どのような対応が進めば、バイオ後続品の使用が推進すると考えますか。 ※○はいくつでも
1. 調剤報酬を含む経営的メリットがあること
2. 患者負担の軽減がより明確になること
3. 医師、薬剤師への国からのバイオ後続品に関する情報の周知
4. 国からの国民への啓発と患者の理解
5. バイオ後続品企業から医師、薬剤師への情報提供
6. バイオ後続品の安定供給
7. バイオ後続品の在庫負担の軽減
8. バイオ後続品の品目数の増加
9. 先行バイオ医薬品からバイオ後続品に切り替えを含む臨床試験データの充実やガイドライン等の整備
10. 卸売業者への返品が可能になること
11. 一社流通品目における安定供給の確保
12. その他(具体的に:
)
13. バイオ後続品の使用推進の必要はない
⑫前記⑪の選択肢 1.~11.のうち、最もあてはまる番号を 1つだけお書きください。
⑬患者からバイオ後続品に関する相談を受けたことはありますか。 ※○は1つ
1. ある →⑭へ
2. ない
【⑭は前記⑬で「1.ある」と回答した場合にお伺いします。】
⑭患者からバイオ後続品に関するどのような相談を受けましたか。 ※○はいくつでも
1. バイオ後続品そのものに関する相談(患者がバイオ後続品を知らない場合など)
2. バイオ後続品の品質・有効性及び安全性に関する相談
3. バイオ医薬品全般に関する相談(患者がバイオ医薬品を知らない場合など)
4. 先行バイオ医薬品とデバイスが異なる場合の使用方法に関する相談
5. 患者負担に関する相談
6. その他(具体的に:
)
⑮前記⑭の選択肢 1.~6.のうち、最もあてはまる番号を 1つだけお書きください。
⑯前記⑭の選択肢3.を選択された方で、相談を受けた患者が使用していたバイオ医薬品は何ですか。※○はいくつでも
1. ソマトロピン
4. エタネルセプト
7. インスリン アスパルト
2. フィルグラスチム
5. テリパラチド
8. アダリムマブ
3. インスリン グラルギン
6. インスリン リスプロ
9. バイオ医薬品未使用の患者
6.高額医薬品や希少疾病医薬品の備蓄・調剤状況についてお伺いします。
①薬局として医薬品を提供する際に、いくらからが「高額医薬品」と感じますか。
薬価
(
一日薬価(
)円
)円
②調剤用医薬品の廃棄額(薬価ベース)について、お伺いします。 ※金額を記入する設問では、千円未満は切り捨て(例:10万4400円⇒104,000円)
②-1 全医薬品 ※令和7年度(令和7年4月~6月の合計値)
②-2 うち、後発医薬品 ※令和7年度(令和7年4月~6月の合計値)
③廃棄した医薬品のうち、廃棄金額が最も多かった医薬品(製品)は何ですか。
③-1 ③について、廃棄額(薬価ベース)を記載してください。
※令和7年度(令和7年4月~6月の合計値)
約(
約(
)円
)円
製品名(
約(
)
)円
④廃棄を減らすために行っている工夫や取組について、あてはまるものをすべてお選びください。 ※○はいくつでも
1. 同一グループ(調剤基本料のグループ)で分譲・融通を行っている
2. 地域の同一グループ以外の薬局間で分譲・融通を行っている
3. 医薬品の発注単位を見直している
4. 医薬品の使用頻度や期限を踏まえた在庫管理を強化している
5. 医療機関と連携し、処方傾向に応じた在庫調整を行っている
6. 廃棄リスクの高い医薬品の採用を見直している
7. 特に工夫していることはない
8. その他(
⑤希少疾病用医薬品備蓄品目数
※令和7年7月1日または把握可能な直近月の初日時点についてご記入ください。
※正確な数がわからない場合は、概数でご記入ください。
※規格単位が異なる場合は、別品目として数えてください。
)
約(
)品目
※希少疾病用医薬品は、医薬品医療機器法第77条の2に基づき、対象患者数が本邦において5万人未満であること、医療上特にその必要性が高いも
のなどの条件に合致するものとして、薬事審議会の意見を聴いて厚生労働大臣が指定するものです。
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