検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (145 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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④ 夜間・休日等の対応について、薬剤師が行った業務についてお答えください。実績有無にそれぞれ○を 1 つつけ、実績がある場合
は件数等をご記入ください。(令和 7 年 6 月)
体制について
1) 薬剤師が時間外勤務
1.あり
⇒平均(
)日/人
2.なし
薬剤師の休日勤務※3
1.あり
⇒平均(
)日/人
2.なし
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
3)-1 3)のうち、患者からの相談件数
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
3)-2 3)のうち、医療機関からの問い合わせ件数
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
4) 開局時間外の調剤応需への対応
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
4)-1 4)のうち、麻薬の調剤の対応
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
1.あり
⇒平均(
)日/件
2.なし
2)
業務について
3) 開局時間外の電話対応
5) 在宅対応をしている場合、開局時間外の患者宅への訪問対応
5)-1 5)のうち、麻薬使用患者への訪問
6) その他の夜間・休日等の対応の業務
(具体的に:
)
※3:法定休日に出勤し、振替の休日を取得しない場合、休日勤務となります。
3. 麻薬調剤等についてお伺いします。
① 貴薬局では麻薬小売業者の免許を取得していますか。 ※○は1つ
1.取得している
2.取得していない
② 麻薬の調剤の状況についてお答えください(令和 7 年 1 月~6 月の 6 か月) ※○はいくつでも
1.外来通院するがん患者に対して麻薬の調剤を行っている
2.外来通院するがん以外の患者(心不全等)に対して麻薬の調剤を行っている
3.在宅対応するがん患者に対して麻薬の調剤を行っている
4.在宅対応するがん以外の患者(心不全等)に対して麻薬の調剤を行っている
5.麻薬の調剤をしていない
③ 麻薬が処方された患者に対して(患者について)行っている業務についてお答えください。 ※○はいくつでも
1.麻薬の鎮痛等の効果、副作用についてフォローアップを行い、医師等へ情報提供している
2.麻薬の鎮痛等の効果、副作用の評価をスケール評価(NRS 等)で行って、必要に応じて医師への処方提案を行っている
→頻度:21. すべての患者に実施している 22. 半数以上の患者に実施している
24. 実施していない)
23. 一部の患者に実施している
3.麻薬の処方内容について処方前に医師と検討している
4.麻薬の残薬の状況を確認し、医師へ情報提供している
5.不要な麻薬の取扱について患者へ説明を行っている
6.不要な麻薬の回収を行っている
7.対象となる患者がいない
④ 上記で「2」を選ばなかった場合、その理由は何ですか。※○はいくつでも
1.スケール評価を行う必要性を感じないため
2.対象患者が少ないため
3.医師が行っているため
4.その他(具体的に:
)
【⑤~⑩は、①で麻薬小売事業者の免許を「1.取得している」と回答した方にお伺いします。】
⑤ 貴薬局の麻薬処方箋の受付枚数 (令和 7 年 1 月~6 月の 6 か月)
(
)枚
⑥ 貴薬局の麻薬処方箋の応需医療機関数(令和 7 年 1 月~6 月の 6 か月)
(
)機関
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