検-1令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (100 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59383.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 診療報酬改定結果検証部会(第74回 7/9)《厚生労働省》 |
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◎ 医療 DX 推進に係る診療報酬の算定状況についてお伺いします。
問5
令和 7 年6月 1 か月における訪問看護医療DX情報活用加算の届出状況に○をつけ、届出している場合
は算定件数をご記入ください。
01 届出あり ⇒算定件数(
問6
)件
02 届出なし
届出をしていない場合、その理由として該当するものをお選びください。
※○はいくつでも
01 訪問看護療養費のオンライン請求を行うことが難しいため(「訪問看護療養費及び公費負担医療に関する費
用の請求に関する命令(平成四年厚生省令第五号)第一条に規定する電子情報処理組織の使用による請求
を行っていること」という施設基準を満たすことが難しいため)
02 オンライン資格確認を行う体制を有することが難しいため(
「健康保険法第3条第 13 項に規定する電子資
格確認(オンライン資格確認)を行う体制を有していること」という施設基準を満たすことが難しいため)
03 「居宅同意取得型のオンライン資格確認等システムの活用により、看護師等が利用者の診療情報等を取得
及び活用できる体制を有していること」という施設基準を満たすことが難しいため
04 「医療 DX 推進の体制に関する事項及び質の高い訪問看護を実施するための十分な情報を取得し、及び
活用して訪問看護を行うことについて、当該訪問看護ステーションの見やすい場所に掲示していること」
という施設基準を満たすことが難しいため
05 「上記 04 の掲示事項について、原則として、ウェブサイトに掲載していること」という施設基準を
満たすことが難しいため
06 加算を算定するためのコストや手間が大きいため
07 訪問看護において医療 DX を推進する必要性や有用性を感じないため
08 その他(具体的に:
)
◎ 医療 DX の推進についてお伺いします。
問7
医療現場において医療 DX を推進する意義として該当すると思う選択肢をお選びください。
※○はいくつでも
01 保健医療データをマイナポータルで一元的に把握できるようになることで、個人の健康増進に寄与する
02 本人同意の下で、全国の医療機関等が必要な診療情報を共有することにより、切れ目なく安全かつ質の
高い医療を提供することができる
03 デジタル化により医療現場において業務の効率化や人材の有効活用が実現される
04 保健医療データの二次利用により医薬産業やヘルスケア産業の振興に寄与する
05 医療 DX の評価に係る診療報酬上のインセンティブを得ることができる(例:医療 DX 推進体制整備加算等)
06 特に意義はない
07 その他(具体的に:
問8
)
オンライン資格確認等システムの導入状況をご回答ください。
01 稼働中
※○は 1 つ
02 準備中のため稼働していない
03 稼働していない(やむを得ない事情により経過措置の届出を提出済み)
問9
オンライン請求の実施状況をご回答ください。
01 対応済み
問 10
02 移行準備中
※○は 1 つ
03 紙レセプトでの請求を継続(やむを得ない事情により経過措置の届出
を提出済み)
マイナンバーカードの健康保険証利用による診療情報※1・薬剤情報※2・特定健診情報※3 の活用状況を
ご回答ください。 ※○は 1 つ
※1:診療情報とは利用者の診療年月日、診療行為名を指す
※2:薬剤情報とは過去に服薬した薬の履歴を指す
※3:特定健診情報とは利用者が 40 歳~74 歳の場合は特定健診の結果、75 歳以上の場合は後期高齢者健診の結果を指す
01 すべてまたは一部を活用している
⇒問 10-1~10-5 へ
02 いずれも活用していない ⇒問 11 へ
【問 10 で「01 すべてまたは一部を活用している」と回答した場合、問 10-1~問 10-5 にご回答ください】
問 10-1
マイナンバーカードの健康保険証利用による診療情報・薬剤情報・特定健診情報等をどのように
閲覧していますか。 ※○はいくつでも
01 資格確認端末
02 レセコン
06 その他(具体的に:
03 電子カルテ
04 紙の印刷
05 閲覧したことがない
)
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