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最終評価報告書 第3章(Ⅱ5~Ⅳ) (213 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_28410.html
出典情報 健康日本21(第二次)最終評価報告書を公表します(10/11)《厚生労働省》
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今後重点的に取り組みたい領域(最⼤5項⽬まで選択)について、「糖尿病」と回答した割
合が 58.0%と最も⼤きく、次いで「循環器疾患」が 55.2%、「栄養・⾷⽣活」が 45.1%であっ
た(図表Ⅲ-2-58)。
図表Ⅲ-2-58︓今後重点的に取り組みたい領域(最⼤5項⽬まで選択)(市区町村)
N=1,289

0

20

40

60

健康寿命の延伸と健康格差の縮⼩の実現
健康寿命の延伸と健康格差の縮⼩の実現

23.0

主要な⽣活習慣病の発症予防と重症化予防の徹底
(1)がん

39.6

(2)循環器疾患

55.2

(3)糖尿病
(4)COPD

58.0
0.9

社会⽣活を営むために必要な機能の維持・向上
(1)こころの健康

26.5

(2)次世代の健康

23.4

(3)⾼齢者の健康

23.0

健康を⽀え、守るための社会環境の整備
健康を⽀え、守るための社会環境の整備

12.6

⽣活習慣及び社会環境の改善に関する⽬標
(1)栄養・⾷⽣活

45.1

(2)⾝体活動・運動
(3)休養

3.3

(4)飲酒

3.6

(5)喫煙
(6)⻭・⼝腔の健康

442

第3章 Ⅲ

30.6

9.4
20.9

80

100

(%)