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【資料2-3】令和6年度 国立医薬品食品衛生研究所機関評価結果及び対処方針 (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
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研究所全体
② 今般の一連の評価の根拠となっている「厚生労働省の科学研究開発評価
② 「厚生労働省の科学研究開発評価に関する指針」および「研究評価マニュ
に関する指針」および「研究評価マニュアル」などは、平成 22 年(2010)制
アル」について、至急内容を確認し、現状と適合しない部分も含め見直しを
定、平成 29 年(2017)一部改正のものが使用されているが、現状と適合しな
進めていきたい。
い部分も散見され、今般の省庁再編や今後の国立研究機関の一部改組な
どを踏まえて、適宜改正されることが望まれる。
③ 一般の人に大きく関わる食品や医薬品、環境中の有害物質に関する研究
③ 研究所のホームページを活用して、種々の情報発信を進めていきたい。ま
を実施しており、今後益々ホームページや YouTube 等で一般向けの情報
た、SNS の活用についても検討していきたい。創立 150 周年記念シンポジウ
発信も必要である。
ムは、初めて YouTube 配信を行ったが、今後も同様な取組実施を検討して
いきたい。
② 今般の一連の評価の根拠となっている「厚生労働省の科学研究開発評価
② 「厚生労働省の科学研究開発評価に関する指針」および「研究評価マニュ
に関する指針」および「研究評価マニュアル」などは、平成 22 年(2010)制
アル」について、至急内容を確認し、現状と適合しない部分も含め見直しを
定、平成 29 年(2017)一部改正のものが使用されているが、現状と適合しな
進めていきたい。
い部分も散見され、今般の省庁再編や今後の国立研究機関の一部改組な
どを踏まえて、適宜改正されることが望まれる。
③ 一般の人に大きく関わる食品や医薬品、環境中の有害物質に関する研究
③ 研究所のホームページを活用して、種々の情報発信を進めていきたい。ま
を実施しており、今後益々ホームページや YouTube 等で一般向けの情報
た、SNS の活用についても検討していきたい。創立 150 周年記念シンポジウ
発信も必要である。
ムは、初めて YouTube 配信を行ったが、今後も同様な取組実施を検討して
いきたい。