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【資料2-3】令和6年度 国立医薬品食品衛生研究所機関評価結果及び対処方針 (20 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
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研究部別
るように努めていきたい。
3.共同研究の状況、産学官の連携及び国際協力等外部との交流
① 国際的な協力体制について、行政的なものは十分であるが、学術的な ① 当部の研究対象である新規モダリティについては、品質・安全性評価に
研究に関しても重要であり留意してほしい。
関連する科学的データに乏しく、その具体的な考え方も整理されていま
せん。したがって、評価に関するウェット研究を最優先に実施しており、こ
の過程で、評価科学の観点から学術的に意義の高い研究を展開してい
るところです。ウェットデータに基づき、国内において品質・安全性評価
の考え方を整理している段階であり、これらの成果を国際的に発信し、国
際調和に繋げていきたい。
るように努めていきたい。
3.共同研究の状況、産学官の連携及び国際協力等外部との交流
① 国際的な協力体制について、行政的なものは十分であるが、学術的な ① 当部の研究対象である新規モダリティについては、品質・安全性評価に
研究に関しても重要であり留意してほしい。
関連する科学的データに乏しく、その具体的な考え方も整理されていま
せん。したがって、評価に関するウェット研究を最優先に実施しており、こ
の過程で、評価科学の観点から学術的に意義の高い研究を展開してい
るところです。ウェットデータに基づき、国内において品質・安全性評価
の考え方を整理している段階であり、これらの成果を国際的に発信し、国
際調和に繋げていきたい。