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外来医療に係る医療提供体制の確保に関するガイドライン新旧対照表 (53 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000123022_00002.html |
| 出典情報 | 外来医療に係る医療提供体制の確保に関するガイドライン 第8次(後期)(5/28)《厚生労働省》 |
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改
○
正
後
改
正
前
医療機器の効果的な活用に係る協議を行う区域について ○ 医療機器の効果的な活用に係る協議を行う区域について
は、外来医療計画と同様に二次医療圏単位を基本とするが、
は、外来医療計画と同様に二次医療圏単位を基本とするが、
先進的な技術、特に専門性の高い救急医療等に関連する医療
先進的な技術、特に専門性の高い救急医療等に関連する医療
機器についてはその医療提供体制の整備を図るべき地域的単
機器についてはその医療提供体制の整備を図るべき地域的単
位として設定されている三次医療圏、がんの診療に関係する
位として設定されている三次医療圏、がんの診療に関係する
22
医療機器についてはがん対策推進基本計画 に基づき都道府
医 療 機 器 に つ い て は が ん 対 策 推 進 基 本 計 画 13 に 基 づ き 都 道 府
県 が 策 定 す る 都 道 府 県 が ん 対 策 推 進 計 画 23 に お け る が ん の 診
県 が 策 定 す る 都 道 府 県 が ん 対 策 推 進 計 画 14 に お け る が ん の 診
療に係る医療機関等の配置を踏まえて設定した区域等、医療
療に係る医療機関等の配置を踏まえて設定した区域等、医療
機器の性質に応じた区域を別途設定することを妨げるもので
機器の性質に応じた区域を別途設定することを妨げるもので
はない。
はない。
7-3 医療機器の効率的な活用のための検討
6-3 医療機器の効率的な活用のための検討
○ 人口当たりの医療機器台数には地域差があり、医療機器ご ○ 人口当たりの医療機器台数には地域差があり、医療機器ご
とに地域差の状況は異なっている。今後、人口減少が見込ま
とに地域差の状況は異なっている。今後、人口減少が見込ま
れる中、医療機器についても共同利用の推進等によって効率
れる中、医療機器についても共同利用の推進等によって効率
的に活用していくべきであり、情報の可視化や新規購入者へ
的に活用していくべきであり、情報の可視化や新規購入者へ
の情報提供を有効に活用しながら、都道府県において必要な
の情報提供を有効に活用しながら、都道府県において必要な
協議を行っていく必要がある。
協議を行っていく必要がある。
○
22
23
医療機器の効率的な活用に係る計画として外来医療計画に ○ 医療機器の効率的な活用に係る計画として外来医療計画に
盛り込む事項としては、
盛り込む事項としては、
① 医療機器の配置状況に関する情報(医療機器の配置状況
① 医療機器の配置状況に関する情報(医療機器の配置状況
に関する指標)
に関する指標)
② 医療機器の保有状況等に関する情報
② 医療機器の保有状況等に関する情報
が ん 対策 基 本 法( 平 成 18 年法 律 第 98 号 ) 第 10 条
が ん 対策 基 本 法 第 12 条
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○
正
後
改
正
前
医療機器の効果的な活用に係る協議を行う区域について ○ 医療機器の効果的な活用に係る協議を行う区域について
は、外来医療計画と同様に二次医療圏単位を基本とするが、
は、外来医療計画と同様に二次医療圏単位を基本とするが、
先進的な技術、特に専門性の高い救急医療等に関連する医療
先進的な技術、特に専門性の高い救急医療等に関連する医療
機器についてはその医療提供体制の整備を図るべき地域的単
機器についてはその医療提供体制の整備を図るべき地域的単
位として設定されている三次医療圏、がんの診療に関係する
位として設定されている三次医療圏、がんの診療に関係する
22
医療機器についてはがん対策推進基本計画 に基づき都道府
医 療 機 器 に つ い て は が ん 対 策 推 進 基 本 計 画 13 に 基 づ き 都 道 府
県 が 策 定 す る 都 道 府 県 が ん 対 策 推 進 計 画 23 に お け る が ん の 診
県 が 策 定 す る 都 道 府 県 が ん 対 策 推 進 計 画 14 に お け る が ん の 診
療に係る医療機関等の配置を踏まえて設定した区域等、医療
療に係る医療機関等の配置を踏まえて設定した区域等、医療
機器の性質に応じた区域を別途設定することを妨げるもので
機器の性質に応じた区域を別途設定することを妨げるもので
はない。
はない。
7-3 医療機器の効率的な活用のための検討
6-3 医療機器の効率的な活用のための検討
○ 人口当たりの医療機器台数には地域差があり、医療機器ご ○ 人口当たりの医療機器台数には地域差があり、医療機器ご
とに地域差の状況は異なっている。今後、人口減少が見込ま
とに地域差の状況は異なっている。今後、人口減少が見込ま
れる中、医療機器についても共同利用の推進等によって効率
れる中、医療機器についても共同利用の推進等によって効率
的に活用していくべきであり、情報の可視化や新規購入者へ
的に活用していくべきであり、情報の可視化や新規購入者へ
の情報提供を有効に活用しながら、都道府県において必要な
の情報提供を有効に活用しながら、都道府県において必要な
協議を行っていく必要がある。
協議を行っていく必要がある。
○
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医療機器の効率的な活用に係る計画として外来医療計画に ○ 医療機器の効率的な活用に係る計画として外来医療計画に
盛り込む事項としては、
盛り込む事項としては、
① 医療機器の配置状況に関する情報(医療機器の配置状況
① 医療機器の配置状況に関する情報(医療機器の配置状況
に関する指標)
に関する指標)
② 医療機器の保有状況等に関する情報
② 医療機器の保有状況等に関する情報
が ん 対策 基 本 法( 平 成 18 年法 律 第 98 号 ) 第 10 条
が ん 対策 基 本 法 第 12 条
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