令和7年度 全国厚生労働関係部局長会議(医政局) (211 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/content/10200000/001646588.pdf |
| 出典情報 | 令和7年度 全国厚生労働関係部局長会議(医政局)(2/10)《厚生労働省》 |
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警察及び海上保安庁における取扱死体は、平成30年17万441体、令和6年20万7,919体で、近年増加傾向。
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警察及び海上保安庁が取り扱った死体について、死因・身元調査法が施行された平成25年から令和6年までの間の
解剖数をみると、平成25年以降増減を繰り返しており、近年は増加傾向にある。
※ 令和3年以降は警察における取扱死体に交通関係による死者を含む。
※ 解剖率は、警察及び海上保安庁が取り扱った死体における解剖数を、警察及び海上保安庁が取り扱った死体数で除して算出している。
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