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がん対策推進基本計画 中間評価報告書(第4期)<令和8年7月> (92 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html
出典情報 がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》
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●中間アウトカム

331201

331203

331205

中間アウトカム

中間アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

診断時からの情報提

治療開始前に、就労継続につい

39.5%

44.0%



て説明を受けたがん患者の割合

(平成 30 年度)59

(令和5年度)60

56.8%

58.3%

(平成 30 年度)

(令和5年度)

65.0%

74.5%

がんと診断された後
の仕事の変化

両立のための職場環
境整備

退職したがん患者のうち、がん
治療の開始前までに退職した者
の割合
治療と仕事を両立するための勤
務上の配慮がなされているがん
患者の割合

59

61

(平成 30 年度)

(令和5年度)62

「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:治療を始める前に就労の
継続について、病院の医療スタッフから話がありましたか。a.あった b.なかった c.わか
らないのうち「a.あった」と回答した割合※回答者のうち、
「c.わからない」を除外して
集計。
60
「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:治療を始める前に就労の
継続について、病院の医療スタッフから話がありましたか。1.あった 2.なかったのうち
「1.あった」と回答した割合
61
「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:がんの治療中に、職場や
仕事上の関係者から治療と仕事を両方続けられるような勤務上の配慮があった。1.そう思
わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うのう
ち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
62
「診断時、収入のある仕事をしていた」と回答したがん患者:がんの治療中に、職場や
仕事上の関係者から治療と仕事を両方続けられるような勤務上の配慮が受けられました
か。1.まったく受けられなかった 2.あまり受けられなかった 3.どちらともいえない 4.あ
る程度受けられた 5.十分受けられたのうち「4.ある程度受けられた 5.十分受けられた」
と回答した割合
88

判定