がん対策推進基本計画 中間評価報告書(第4期)<令和8年7月> (16 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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びその家族の苦痛
000010 の軽減並びに療養
生活の質の維持向
現在自分らしい日常生活を送れ
ていると感じるがん患者の割合
70.5%
79.0%
6
(平成 30 年度)
(令和5年度)7
69.2%
75.5%
(平成 30 年度)8
(令和 5 年度)9
66.8%
75.7%
*
★
*
★
*
★
上
希少がん患者及び
000011
その家族の苦痛の
軽減並びに療養生
活の質の維持向上
若年がん患者及び
000012
その家族の苦痛の
軽減並びに療養生
活の質の維持向上
現在自分らしい日常生活を送れ
ていると感じる希少がん患者の
割合
現在自分らしい日常生活を送れ
ていると感じる若年がん患者の
割合
10
(平成 30 年度)
(令和 5 年度)11
「がん医療」分野における最終アウトカム指標は、A判定が 13 指標、B判定
が1指標、C判定が2指標、D判定が1指標、*判定が3指標であった。
「がんの年齢調整死亡率(75 歳未満、全年齢)」は男女計、男性、女性の全て
において、中間測定値がベースライン値から減少しており、改善傾向である。一
方で、難治性がん(膵がん)の年齢調整死亡率については、75 歳未満が横ばい
であり、全年齢は 0.1 ポイント増加であった。
がん種別5年生存率については、胃、大腸、肝、肺、及び女性乳房のいずれも
改善傾向であった一方で、子宮頸部については 0.4 ポイント後退傾向という結
6
調査回答者全体(本人回答のみ):現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。1.そ
う思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う
のうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
7
調査回答者全体(本人回答のみ):現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。
1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思う
のうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
8
希少がん暫定定義該当回答者(本人回答のみ):現在自分らしい日常生活を送れていると
感じる。1.そう思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.と
てもそう思うのうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した患者の割合
9
希少がん暫定定義該当回答者:現在自分らしい日常生活を送れていると思いますか。1.
そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思うの
うち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
10
40 歳未満回答者(本人回答のみ)
:現在自分らしい日常生活を送れていると感じる。1.
そう思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思
うのうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
11
40 歳未満回答者(本人回答のみ)
:現在自分らしい日常生活を送れていると思います
か。1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう
思うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割合
12