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がん対策推進基本計画 中間評価報告書(第4期)<令和8年7月> (59 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html
出典情報 がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》
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216202

身体的なつらさに関
する相談環境の改善

身体的なつらさがある時に、す
46.5%

65.1%

(平成 30 年度)37

(令和5年度)38

設)において支持療法に関する

91.5%

92.3%

標準診療を実施された患者の割

(令和3年)

(令和4年)

ベースライン値

測定値(中間)

14,610 件

23,891 件

(令和3年1月1日

(令和5年1月1日

~12 月 31 日)

~12 月 31 日)

408 人

347 人

(累計 4,595 人)

(累計 5,297 人)

(令和4年度(ま

(令和6年度(ま

で))

で))

ぐに医療スタッフに相談ができ
ると思う患者の割合









拠点病院等(QI 研究参加施
216204 支持療法の均てん化


●アウトプット


取り組むべき施策
患者が、治療に伴う

216101 副作用・合併症・後
遺症への見通しを持

アウトプット指標
がん相談支援センターにおける
アピアランスに関する相談件数

判定



ち、身体的苦痛や外
見の変化等があった
際に容易に相談でき
216102 るよう、多職種によ

リンパ浮腫研修の受講者数

る相談支援体制の整
備や医療従事者への
研修の実施等を推進

たく持てなかった 2.あまり持てなかった 3.どちらともいえない 4.ある程度持てた 5.十分
持てたのうち「4.ある程度持てた 5.十分持てた」と回答した割合
37
患者体験調査回答者全体(本人回答のみ):身体的なつらさがある時に、すぐに医療ス
タッフに相談できる。1.そう思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度
そう思う 5.とてもそう思うのうち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した
割合
38
患者体験調査回答者全体(本人回答のみ):身体的なつらさがある時に、すぐに医療ス
タッフに相談できると思いますか。1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらとも
いえない 4.ややそう思う 5.そう思うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した割

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