がん対策推進基本計画 中間評価報告書(第4期)<令和8年7月> (58 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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(進捗状況)
●判定一覧
判定
分野別
アウトカム
中間
アウトカム
アウトプット
A
B
C
D
*
1
0
1
0
1
1
0
0
0
3
8
2
2
0
0
●分野別アウトカム
#
200001
200006
分野別アウトカム
全国的ながん診療の
質の向上・均てん化
分野別アウトカム指標
がんの診断・治療全体の総合評
価(平均点または評価が高い割
合)
身体的な苦痛を抱え
身体的な苦痛を抱えるがん患者
るがん患者の減少
の割合
精神心理的な苦痛を
200007 抱えるがん患者の減
少
精神心理的な苦痛を抱えるがん
患者の割合
ベースライン値
測定値(中間)
7.9 点
8.2 点
(平成 30 年度)
(令和5年度)
34.7%
34.0%
(平成 30 年度)33
(令和5年度)34
24.0%
26.2%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
判定
A
★
*
★
C
★
●中間アウトカム
#
216201
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
治療に伴う副作用へ
治療による副作用の見通しを持
61.9%
75.5%
の見通しの改善
てた患者の割合
(平成 30 年度)35
(令和5年度)36
33
患者体験調査回答者全体(本人回答のみ):がんやがん治療に伴う身体の苦痛がある。
(身体の苦痛とは、痛みに限らず、吐き気、息苦しさ、だるさ、しびれ、かゆみなどの、
体のつらさを含みます)1.そう思わない 2.あまりそう思わない 3.どちらともいえない 4.
ややそう思う 5.そう思うのうち「4.ややそう思う 5.そう思う」と回答した患者の割合
34
患者体験調査回答者全体(本人回答のみ):がんやがん治療に伴う痛み、吐き気、息苦
しさ、だるさ、しびれ、かゆみなど、何らかのからだの苦痛がある。1.そう思わない 2.あ
まりそう思わない 3.どちらともいえない 4.ややそう思う 5.そう思うのうち「4.ややそう
思う 5.そう思う」と回答した割合
35
患者体験調査全回答者:治療による副作用の予測などに関して見通しを持てた。1.そう
思わない 2.どちらともいえない 3.ややそう思う 4.ある程度そう思う 5.とてもそう思うの
うち「4.ある程度そう思う 5.とてもそう思う」と回答した割合
36
患者体験調査全回答者:治療による副作用などに関して見通しを持てましたか。1.まっ
54
判定
*
★