がん対策推進基本計画 中間評価報告書(第4期)<令和8年7月> (42 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html |
| 出典情報 | がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》 |
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中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
19,138 例
25,072 例
(令和4年 1 月 1 日
(令和6年 1 月 1 日
~12 月 31 日)
~12 月 31 日)
がん遺伝子パネル検査を実施し
45.1%
43.3%
た患者のうち、エキスパートパ
(8,282/18,372)
(9,438/21,786)
ネルの結果治療薬の選択肢が提 (令和4年 1 月 1 日
(令和6年 1 月 1 日
がんゲノム情報管理センターに
212201
登録された患者数
212203
がんゲノム医療への
示された割合
~12 月 31 日)
~12 月 31 日)
がん遺伝子パネル検査を実施し
8.2%
7.8%
た患者のうち、エキスパートパ
(1,507/18,372)
(1,563/20,051)
ネルで推奨された薬剤が投与さ (令和4年1月 1 日
(令和5年 1 月 1 日
判定
A
★
C
アクセシビリティの
向上
212204
れた割合
ゲノム情報を活用したがん医療
212205
についてがん患者が知っている
と回答した割合
38
~12 月 31 日)
~12 月 31 日)
17.0%
12.4%
(平成 30 年度)
(令和5年度)
C
★
C
★