よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


がん対策推進基本計画 中間評価報告書(第4期)<令和8年7月> (51 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000183313.html
出典情報 がん対策推進基本計画 中間評価報告書(7/10)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

●中間アウトカム


中間アウトカム

中間アウトカム指標

ベースライン値

測定値(中間)

(拠点病院等(QI研究参加施

53.1%

52.1%

設)における標準的治療の実施

(令和3年)

(令和4年)

(拠点病院等(QI研究参加施

67.0%

66.8%

設)における標準的治療の実施

(令和3年)

(令和4年)

判定

化学療法/薬物療法関連QI












割合)大腸
化学療法/薬物療法関連QI
213205
割合)胃
化学療法/薬物療法関連QI
最新の知見に基づく

(拠点病院等(QI研究参加施

40.0%

41.4%

適切な化学療法のタ

設)における標準的治療の実施

(令和3年)

(令和4年)

イムリー・安全な実

割合)肺



遅延なく化学療法が行えている
44.6

45.3

(令和3年)

(令和4年)

55.5

56.2

(令和3年)

(令和4年)

か(例:術後化学療法における
手術から化学療法まで、あるい
は、進行例における診断から化
学療法までの期間)



大腸

213206
遅延なく化学療法が行えている
か(例:術後化学療法における
手術から化学療法まで、あるい
は、進行例における診断から化
学療法までの期間)



47