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15_令和8年度診療報酬改定の概要 15.医療技術の適切な評価 (34 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71068.html |
| 出典情報 | 令和8年度診療報酬改定説明資料等について(3/5)《厚生労働省》 |
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令和8年度診療報酬改定
Ⅲー1
患者にとって安心・安全に医療を受けられるための体制の評価-③
手術等の医療技術の適切な評価④
新規保険医療材料に係る技術料の新設
(新) 超音波内視鏡下胆嚢ドレナージ術
13,820点
[技術の概要]
手術のリスクが高い急性胆嚢炎患者に対し、経胃又は経十二指腸的に内視
鏡下胆嚢ドレナージを行う。
出典:企業提出資料
新規保険医療材料に係る技術料の新設
(新) 内視鏡的食道悪性腫瘍冷凍焼灼術
6,300点
[技術の概要]
内視鏡的切除後の辺縁遺残や瘢痕上又は近傍の再発で、内視
鏡的切除が困難である異形成又は粘膜内にとどまる食道がん病
変にバルーンを接触させ、バルーン内で液化亜酸化窒素を噴射
して病変組織を冷凍アブレーションする。
出典:企業提出資料
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Ⅲー1
患者にとって安心・安全に医療を受けられるための体制の評価-③
手術等の医療技術の適切な評価④
新規保険医療材料に係る技術料の新設
(新) 超音波内視鏡下胆嚢ドレナージ術
13,820点
[技術の概要]
手術のリスクが高い急性胆嚢炎患者に対し、経胃又は経十二指腸的に内視
鏡下胆嚢ドレナージを行う。
出典:企業提出資料
新規保険医療材料に係る技術料の新設
(新) 内視鏡的食道悪性腫瘍冷凍焼灼術
6,300点
[技術の概要]
内視鏡的切除後の辺縁遺残や瘢痕上又は近傍の再発で、内視
鏡的切除が困難である異形成又は粘膜内にとどまる食道がん病
変にバルーンを接触させ、バルーン内で液化亜酸化窒素を噴射
して病変組織を冷凍アブレーションする。
出典:企業提出資料
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