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総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (96 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》
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医療 DX 推進体制整備加算届出あり・電子処方箋対応ありの施設のみご回答ください(歯科診療所票)

◎ 医療 DX 推進に係る診療報酬の算定状況についてお伺いします。
問 11

令和 7 年 6 月 1 か月における次の各項目の届出状況ごとに○をつけ、届出している場合は算定件数を
ご記入ください。

①医療 DX 推進体制
整備加算※1

01 医療 DX 推進体制整備加算 1
02 医療 DX 推進体制整備加算 2
03 医療 DX 推進体制整備加算 3

算定件数(

②在宅医療 DX 情報
活用加算※2

01 在宅医療 DX 情報活用加算 1
02 届出なし

届出ありの場合
⇒ 算定件数(

③歯科訪問診療料

区分 1~5 の合計件数:(

)件

問 12

)件

)件

※算定実績がない場合は 0 件と記入

在宅医療 DX 情報活用加算※2 の届出をしていない場合、その理由として該当するものをお選びくだ
さい。※○はいくつでも

01 歯科訪問診療を行っていないため
02 歯科訪問診療を行っているが、マイナ保険証を利用する患者がいないため
03 「居宅同意取得型のオンライン資格確認等システムの活用により、歯科医師等が患者の診療情報等を取得
及び活用できる体制を有していること」という施設基準を満たすことが難しいため
04 加算を算定するためのコストや手間が大きいため
05 歯科在宅医療において医療 DX を推進する必要性や有用性を感じないため
06 その他(具体的に:____________

______)

※1:医療 DX 推進体制整備加算 1~3 は電子処方箋管理サービスに処方情報を登録できる体制(原則として院外処方を行う場合には電子処
方箋又は引換番号が印字された紙の処方箋を発行すること)という要件が設定されているが、医療 DX 推進体制整備加算 4~6 には電
子処方箋の要件はなし
※2:在宅医療 DX 情報活用加算 1 は電子処方箋管理サービスに処方情報を登録できる体制(原則として院外処方を行う場合には電子処方
箋又は引換番号が印字された紙の処方箋を発行すること)という要件が設定されているが、在宅医療 DX 情報活用加算 2 には電子処方
箋の要件はなし

◎ 電子処方箋システムの導入状況等についてお伺いします。
問 13

電子処方箋管理サービスで活用している機能をお選びください。※○はいくつでも

01 電子処方箋の発行

02 引換番号付き紙処方箋の発行

03 処方・調剤情報を元にした重複投薬等チェック

04 リフィル処方箋への対応

05 口頭同意による重複投薬等チェック結果閲覧

06 HPKI カードを活用した電子署名

07 マイナンバーカードを活用した電子署名

08 その他(具体的に:

問 14



電子処方箋管理サービスを導入して感じたメリットをご回答ください。※○はいくつでも

01 患者の直近の処方・調剤情報を確認することにより、問診・診察がより正確になった
02 重複投与等チェック機能を活用することで重複投薬を防止できた
03 オンライン診療の際に処方しやすくなった
04 保険薬局との連携が円滑になった
05 処方箋等の紙の管理が減り、業務が効率化された
06 患者自身が服薬管理しやすくなり、飲み忘れ等が減った
07 その他(具体的に:____________
______
問 15



令和7年1月より電子処方箋管理サービスへの院内処方情報登録機能(以下「院内処方機能」という。)
のプレ運用が開始されています。院内処方機能が実装された場合に、他の医療機関が有する情報で
活用したい情報は次のうちどれですか。※○はいくつでも

01 外来患者に対する院内処方

02 入院中の院内処方情報

03 退院時の院内処方情報

04 その他(具体的に:



質問は以上です。ご協力いただきまして誠にありがとうございました。
同封の返信用封筒で令和7年8月●日(●)迄にご返送下さい(切手不要)。

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