総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (17 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》 |
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【全ての方がご回答ください】
⑭患者へのリフィル処方の説明・案内の実施状況
1. 患者から希望があれば説明・案内している
※○は1つ
2. 患者からの希望の有無に関わらず説明・案内している
3. 基本的に説明・案内していない
⑮令和 6 年度診療報酬改定により、リフィル処方箋
を発行した場合も特定疾患処方管理加算が算定
可能となったことを知っていますか。 ※○は1つ
1. 知っている
2. 知らなかった
⑯リフィル処方箋の発行について患者からの希望の
有無 ※○は1つ
1. あった
2. なかった
⑰リフィル処方箋の発行に係る検討についての今後
の見通し ※○は1つ
1. 積極的に検討する
→⑱へ
2. 患者希望があれば検討する →⑳へ
3. 検討には消極的
→⑲へ
【⑰で「1. 積極的に検討する」と回答した方は、下記⑱をご回答ください】
⑱リフィル処方箋の発行について、「1.積極的に検
1. 患者からの希望が多いから
討する」と回答した理由
2. 患者の待ち時間が減るから
※○はいくつでも
3. 医師の負担軽減につながるから
4. その他(具体的に:
)
【⑰で「3. 検討には消極的」と回答した方は、下記⑲をご回答ください】
⑲リフィル処方箋の発行について、「3.検討には消
極的」と回答した理由
※○はいくつでも
1. 医師が患者の症状の変化に気付きにくくなるから
2. 薬を処方する際には医師の判断が毎回必須と考えるから
3. 患者にリフィル処方箋が必要とされていないから
4. 処方箋の不正利用が心配だから
5. リフィル処方の仕組みがよくわからないから
6. 薬剤師からのフィードバック(服薬情報提供書等)が十分に得られないから
7. その他(具体的に:
)
【全ての方がご回答ください】
⑳リフィル処方のデメリットとして懸念していること
※○はいくつでも
1. 患者の症状の変化や副作用の見逃し
2. 患者が調剤を受ける際の負担の増加
3. 処方箋の不正利用
4. 患者の服薬管理への不安
5. 薬剤師との連携への不安
6. その他(具体的に:
)
7. 特に懸念はない
㉑このほか、リフィル処方が普及するための課題と
して考えられること
※○はいくつでも
1. 患者への仕組みの周知が十分でないこと
2. 薬剤師への仕組みの周知が十分でないこと
3. かかりつけ薬剤師制度の普及が十分でないこと
4. 処方日数・量に制限のある医薬品をリフィル処方にできないこと
5. その他(具体的に:
)
4. 長期処方・リフィル処方についてお伺いします。
【全ての方がご回答ください】
①長期処方又はリフィル処方の実施有無
※○は1つ
1. 長期処方又はリフィル処方を実施したことがある
2. どちらも実施したことはない
質問は以上です。ご協力頂き誠にありがとうございました。
令和 7 年 8 月○日(○)までに返信用封筒をご使用の上投函ください(切手不要)。
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