総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (21 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》 |
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利用に際して、デメリ
ットや懸念と感じるも
のを教えてください。
※○はいくつでも
① -3 前 記 ① - 2 で
「2.薬剤師の判断
に 不安が あ る 」を
選択した方に伺い
ま す 。 不安 に感 じ
る理由や懸念点は
何ですか。
※○はいくつでも
①-4 長期処方の利用
に際して、メリットに
なると感じるものを
教えてください。
※○はいくつでも
① -5 長期処方の利用
に際して、デメリットや
懸念と感じるものを教
えてください。
※○はいくつでも
1. 医師に診てもらう機会が減ってしまう
2. 薬剤師の判断に不安がある →①-3 へ
3. 2回目、3回目の薬のもらい方や、かかる金額がよくわからない
4. リフィル処方せんを希望しても発行してもらえないことがある
5. 処方せんを保管しておくことが手間である
6. 調剤予定日の前後7日でしか薬を受け取れないのは不便である
7. その他(具体的に:
)
1. 薬の内容や用法について、薬剤師が適切に判断して説明してくれるか不安がある
2. 市販薬や併用薬との関係について、薬剤師が適切に対応してくれるか不安がある
3. 副作用や体調の変化に対して、薬剤師が判断して必要な対応をしてくれるか不安がある
4. プライバシーに配慮された環境で相談できるか不安がある
5. 薬局内に血圧計などの基本的な設備が整っておらず、体調確認が不十分になるのではないかと感じる
6. その他(具体的に:
)
1. 通院にかかる時間的負担(予約・移動・待ち時間) を減らせる
2. 通院によってかかる医療費が安くなる
3. 医療機関に行く回数が減り、感染症に罹るリスクを減らすことができる
4. 薬がほしいだけという自分の状況にあっている
5. その他(具体的に:
)
1. 医師に診てもらう機会が減ってしまう
2. 薬剤師に相談できる機会が減ってしまう
3. その他(具体的に:
)
①-6 今後、病状が安定している場合にリフィル
処方を利用したいと思いますか。 ※○は1つ
1. 利用したい
3. どちらかといえば利用したくない
2. どちらかといえば利用したい
4. 利用したくない
①-7 今後、病状が安定している場合に長期処
方を利用したいと思いますか。 ※○は1つ
1. 利用したい
3. どちらかといえば利用したくない
2. どちらかといえば利用したい
4. 利用したくない
1. 医師に遠慮して要望を伝えにくい
2. 医師が忙しそうで相談しづらい
3. 制度の内容をよく理解しておらず相談しづらい
4. 特に相談しづらいと感じたことはない
5. その他(具体的に:
)
1. 信頼する「かかりつけ医」※1 がいること
2. 信頼する「かかりつけ薬剤師」※2 のいる薬局があること
3. 薬剤師から薬について十分な説明があること
4. 自分の服用している薬の効能、副作用を理解していること
5. 「かかりつけ医」や「かかりつけ薬剤師」がいつでも相談にのってくれること
6. 電子処方せん※3 による対応
7. その他(具体的に:
)
1. 信頼する「かかりつけ医」がいること
2. 信頼する「かかりつけ薬剤師」のいる薬局があること
3. 薬剤師から薬について十分な説明があること
4. 自分の服用している薬の効能、副作用を理解していること
5. 「かかりつけ医」や「かかりつけ薬剤師」がいつでも相談にのってくれること
6. 電子処方せんによる対応
7. その他(具体的に:
)
①-8 リフィル処方や長期処方について、医師に
相談・要望を伝えることに関して、次のように
感じたことはありますか。
※○はいくつでも
②-1 リフィル処方を利
用するにあたり必要
だ と感 じ るこ とは 何
ですか。
※○はいくつでも
②-2 長期処方を利用
するにあたり必要だ
と 感 じ ること は 何 で
すか。
※○はいくつでも
「※1:かかりつけ医」とは
健康に関することを何でも相談でき、必要な時は専門医療機関を紹介してくれる身近にいて頼りになる医師のことです。
「※2:かかりつけ薬剤師」とは
日頃から患者と継続的に関わることで信頼関係を構築し、薬に関していつでも気軽に相談できる薬剤師のことです。
「※3:電子処方せん」とは
現在紙で行われている処方せんの運用を電子で実施する仕組みです。
7. リフィル処方や長期処方に関して、あなたのご意見・ご要望について自由に記載してください。
質問は以上です。ご協力頂き誠にありがとうございました。
令和 7 年 8 月○日(○)までに返信用封筒をご使用の上投函ください(切手不要)。
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