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総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (18 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》
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ID 番号:

お薬の長期処方やリフィル処方に関するアンケート
このアンケートは、患者ご本人に、医療機関や薬局の利用状況やお考えなどをお伺いする
ものです。調査結果は、診療報酬の見直しなどについて検討するための資料となります。
本調査のご回答内容は統計的に処理しますので、個人が特定されることはありません。
また、医師や薬剤師に個人の回答内容をお知らせすることもありません。本調査票に回答
しない場合も、患者ご本人が不利益を受けることはありません。
※ 回答はあてはまる番号を○(マル)で囲んでください。また、( )内には具体的な数字や内
容・理由などをご記入ください。
※ 特に断りのない限り、令和7年7月1日時点の状況についてお答えください。
1. この調査票のご記入者についてお伺いします。ご記入者は患者ご本人ですか。
1. 患者ご本人(代筆の場合も含む)

2. 本人以外のご家族等

2. 患者ご本人のことについてお伺いします。
①性別 ※○は1つ
1. 男性
②年齢 ※○は1つ
1. 10 歳代以下
5. 50 歳代

2. 20 歳代
6. 60 歳代

③お住まい

)都・道・府・県



④医療費の自己負担額(医療機関や薬局の窓口で支払う金額)が
ありますか。※お薬の容器代等は含まれません

2. 女性
3. 30 歳代
7. 70 歳代

4. 40 歳代
8. 80 歳代以上

1. ある

2. ない

以降の設問についても、全て患者さんご自身のことをお答えください (ご記入者が患者ご本人でない場合も、患者ご本人についてご回答ください)

3. 医療機関や保険薬局の利用状況等についてお伺いします。
「リフィル処⽅せん」とは
症状が安定している患者に対して、医師の処⽅により医師及び薬剤師の適切な連携の下で、
⼀定期間内に、最⼤3回まで反復利⽤できる処⽅せんのことです。
患者にとっては、通院に伴う時間的・経済的負担の軽減に繋がるという利点があります。また、薬を
貰いに薬局に行った際には、薬剤師が患者の体調や服薬状況を確認し、お薬代等はその都度、薬局へお支払い頂きます。
※リフィル処⽅せんは、医師が患者の病状等を踏まえ、医学的に適切と判断した場合に選択されるものです。

①あなたご自身が、定期的に受診している医療機関(病院・診療所)、
薬局はいくつありますか。
※定期的:半年間で複数回

※定期的な受診がない場合「0(ゼロ)」と記入

医療機関数 :(

)箇所

薬局数

)箇所

2. 高血圧性疾患
② あなたが 繰り返し 同 1. 糖尿病
じお薬の処方を受け 4. アレルギー鼻炎
5. 脂質異常症
てい る疾 患 は あ りま 7. 悪性新生物<腫瘍>
8. 神経系の疾患
すか。それはどのよう
10. 眼及び付属器の疾患
11. 呼吸器系の疾患
な疾患ですか。
12.
その他(具体的:
※○はいくつでも
13. 定期的な処方を受けている疾患はない
【②で「1.~12.」を選択した場合、下記③をご回答ください】
③繰り返し同じお薬の処方を受けている期間
※最長期間に1つに○

【全ての方がご回答ください】
④リフィル処方を知って 1. 仕組みを理解していた →⑤へ
いましたか。
3. 知らなかった →設問4へ
※○は1つ

1

:(

3. 虚血性心疾患(狭心症、心筋梗塞)
6. 消化器系の疾患
9. 皮膚及び皮下組織の疾患

1. 1 年未満
3. 3 年以上 5 年未満



2. 1 年以上 3 年未満
4. 5 年以上

2. 名称だけ聞いたことがあった →⑥へ

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